CFD投資のメリット

01月≪ 2014年02月 ≫03月

12345678910111213141516171819202122232425262728

スポンサードリンク

こちらでも記事をアップしてます

聞き屋 魔法のランプ

<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。覗いて見てね。

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.27 (Thu)

元TBSアナ・山本文郎さん死去 79歳、肺胞出血

元TBSアナ・山本文郎さん死去 79歳、肺胞出血

山本文朗

元TBSアナウンサーで、フリーとしても活躍した山本文郎(やまもと・ふみお)さんが26日午前2時6分、肺胞出血のため亡くなった。79歳だった。

えっ、と驚いた。

最近も普通に仕事をし、
夫婦でコンサートを鑑賞に行くなど、元気だったという。

肺胞出血って、あまり聞かないけど、
脳内出血のように、突然に、、、、、、。


20日の夜に「胸と背中が痛い」と訴え、入院。
26日に亡くなった。


08年7月、73歳の時に30歳年下の由美子さんと電撃再婚し、
「芸能界最高齢婚」として世間を驚かせた。

一緒に暮せたのは、6年だったのですね。
何だか、悲しい。


奥さんの由美子さんも、
いつかは別れが来ることは分かってても、
あまりに早すぎたような気がします。

あたしは、奥さんの写真は今、初めてみたので、びっくりというか、
こんな美人な方なんですね。

ご冥福をお祈りします。


元TBSアナ・山本文郎さん死去

食費80円生活から億稼いだ方法 
勿論、無料で見れますよ!!



関連記事
スポンサーサイト
06:36  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.26 (Wed)

木嶋佳苗被告がブログ「拘置所日記」を開設していた!

木嶋佳苗被告がブログ「拘置所日記」を開設していた!

びっくり、というか驚いた。

2009年に発覚した首都圏連続不審死事件で、男性3人を殺害したとして、
2012年4月にさいたま地裁から死刑判決を受けている。
今年1月にブログを開設していた、ということだ。

「木嶋佳苗の拘置所日記」と題されたブログには、
2月23日までに計14本の記事が投稿されている。

あたしは、全ての記事は読んではないが、
この人!って、ほんと、感情がずれてるように思えてならない。

確か一審ではセックス自慢も披露したていた。

感情のどこかの部分が壊れてる?
もしくは、その脳の箇所の細胞が、異変を起こしてるような、、。
どこか変!狂ってる。

未だに、男性に対する気持ちがちらついてるし。

拘置所って、支援者の協力があれば、ブログ更新もできるんですね。
木嶋は、この支援者がいることの証明のために、ブログを始めたそうだ。

木嶋被告は一審判決を不服として控訴しており、
今年3月には控訴審判決が言い渡される予定だ。

やはり、死刑なんでしょうね。分かりませんが。
死刑囚だなんて微塵も感じさせない文、ブログだ。
全ては読んではないけれど。


木嶋佳苗被告がブログ「拘置所日記」を開設していた!

木嶋佳苗の拘置所日記

食費80円生活から億稼いだ方法だよ 
勿論、無料で見れますよ!!

関連記事
18:58  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.25 (Tue)

上沼恵美子 A型肝炎で緊急入院!周囲が驚いた意外な感染源

あの上沼恵美子さん、A型肝炎で緊急入院!
だそうで、、、、、。

感染源は、生ガキのようですね。

生ガキって、ノロウィルスにも感染した人がいました、よ。

生ガキは、要注意です!!!

A型肝炎というのは、
初期症状としてはだるさや微熱が挙げられ、
風邪と間違える人も多いという。

医師によると軽症で済む場合がほとんどだが、
まれに劇症肝炎へと進行し、
最悪の場合は死亡することもあるため注意が必要とのこと。

生魚や二枚貝から経口感染することが多く

潜伏期間は2~6週間だそうです。

生ガキには、くれぐれも注意してね。

上沼恵美子 A型肝炎で緊急入院!周囲が驚いた意外な感染源
関連記事
06:44  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.21 (Fri)

林葉直子 重度の肝硬変…死も覚悟「もうだめ」

林葉直子


これはびっくりしました。

あの女流棋士だった
林葉直子さん、

重度の肝硬変だそうで、

治療法はなく、ただ薬を飲み続けるだけで、
悪化すれば死に至るという。

あー、何ということでしょう。

死を覚悟してる、と言ってます。

こうなったのも、
あの、中原誠永世名人との不倫で、
身も心もボロボロになってしまったからなんですね。

原因は、このことによってか、
お酒の飲み過ぎで、「
「ワイルドターキーを1日1本飲んで、
死ぬんじゃないかと思った」そうです。


何ということでしょうか。

心残りがあるとすれば、
中原誠永世名人との子を産んどけばよかった・・・・

それだけが心残りだと、、、、、、。

彼に「誰の子?」と言われて堕ろしてしまった、そうです。

ん~~、何だか悲しいね。

とにかく、今の病気、諦めちゃいけない。

治るんだ!!
気持ちを強くもってほしいと思います。、

養生していけば、よくなることもあります。
頑張ってほしいです。

林葉直子 重度の肝硬変…死も覚悟「もうだめ」 新ブログタイトルは“最後の食卓”



関連記事
21:16  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.11 (Tue)

佐村河内氏、温泉付き豪華マンション「現金一括購入」の仰天

家偽作曲

このマンション、
かの佐村河内氏が現金一括購入したマンションで、
一括で2500万の物件。

昨年4月放送の「中居正広の金曜日のスマたちへ」で
SMAPの稲垣吾郎が佐村河内守(50)の自宅を訪問していた。
その時のテレビ映像がネット上にアップされて騒ぎになっているそうだ。

金スマでも、彼が取り上げられていた、というのは私は知らなかったのでびっくり。

横浜市保土ケ谷区にある自宅マンションだ。
築16年、7階建て88戸、
最寄り駅からバスで10分と条件はイマイチだが、
界隈では珍しい天然温泉付きだそう。

彼は、数年前に4LDKに入居した。凄い!羨まし(笑)

杖もつかずにスタスタ

郊外に住んだせいで、普段は気が抜けていたらしく杖もつかずにスタスタ

笑ってしまう。

こんな嘘つき、昔から、若い頃から虚言癖があったようだ。
やはり、そういう人でないと、
ここまで大きく騙し通せない。

佐村河内は昔から嘘つき!“発掘”プロデューサー大倉氏激白

この4LDKの温泉付きマンションとも、
もう少しでお別れかもね。

嘘つき人生は、
止めないとね。結局は身を滅ぼす。

佐村河内氏、温泉付き豪華マンション「現金一括購入」の仰天


関連記事
10:18  |  ニュース  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.10 (Mon)

舛添新都知事 元愛人母語る「実子への非道な仕打ち」

ますぞえ


舛添新都知事、女好きで有名だ。
元愛人の間に出来た子供に、障害があった。

この子の認知と養育費の支払いを渋り続けたが、
出産2年後にようやく認め、
現在は月22万円の養育費を支払っているそうだ。。


だが、一方的に養育費の減額を要求してきたという。
彼は、今回当選する前は、求職中だったのだ。
それで、奥さんの所属してる創価学会の大学の教員になることが決まってたらしい。


しかし、
’08年10月に厚労相に就任時、
持ち株や預金など、約3億6千万円の資産を持っていることを公開している。
また、個人事務所名義の土地などを加えると
5億円を超える資産を有しているともみられている。

舛添知事の要求した養育費の減額問題は現在、家庭裁判所で係争中だそうだ。


A子さんの母は続ける。
「孫が生まれてしばらく経って、1度だけあの人に会いました。そのときの態度、口ぶりは一生忘れません! 開口一番、あの人が口にしたのは『2千万円でいいですか』という言葉でした。金は払うから、この子の認知はしない、養育費も払わない、今後いっさい面倒をみないという意味だったと思います。娘と子供を切り捨てるための手切れ金として、いきなり『2千万』と言ったのでしょう。娘はストレスで体調を崩しました。障害を抱えた子供の面倒を一生みるのがあの人の責任です。社会保障の充実を訴える陰でこんなことを平気にできる……。人の道を外れたことを平気でする男が都知事になって、本当に大丈夫でしょうか……」


私もそう思う。
どうしてこの人が都知事になるんでしょう。


福祉に力を入れる、なんて言ってて、
自分の母親の介護も自分でした、と言ってるが、
彼の姉だったと思うが、その兄弟が全てやっていた。
彼は何もしていない、
と、姉が告白してる。
大々的に自分の母親の介護に関する本を出版しているから、
だから、舛添さんは、介護路線で今回の選挙戦を戦ってきたのでしょうけど、
みな、殆ど偽り、自分では介護なんて全然してない。


これからテレビにこの人の顔がしょっちゅう出るんでしょうね。
嫌だわん(笑)

舛添新都知事 元愛人母語る「実子への非道な仕打ち」

関連記事
08:45  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.07 (Fri)

佐村河内守氏は罪に問われるのか、新垣氏の暴露は正攻法だったのか?

ゴーストライターの新垣さんが、
記者会見を開いたことにより、
佐村河内さんを貶めた(おとしめた)形になってしまった。

当然、佐村河内さんは、
耳も普通に聞こえてたし、
嘘で固めた人生を送ってきてたわけだから、、、、

それにしても、
こうなると、
特番を放映したNHKなどから、告訴されると
詐欺罪になるだろう。

懲役刑だ。
最長で懲役15年となる。
今回のケースでは、初犯であれば懲役3年、執行猶予3年が順当だという。


これは大変なことだ。
勿論、騙してた佐村河内さんが悪いのだが、

もし、新垣さんが暴露しないで、
佐村河内さんが、もうこれ以上書くことはできなくなった、、
と自然消滅させてたら、
佐村河内さんも、罪も免れただろうし、
地獄に落とされることもなかっただろう。


新垣さんが、とうとう我慢しきれずに
記者会見に至ってしまったのは、

ある意味なんですが、
ある意味、潜在的に自分には、これだけの才能があるんだということを
顕示、誇示したかった、
ということも、心の奥底にはあったのではないだろうか。
あの素晴らしい曲を作ったのは、私だ! と。


新垣さん自身も同罪を負っても(負わないと思うが)
そうまでしても、暴露したというのは、
そういう深層心理があったことも否めないのでは、、、とも思う。


なんか、身につまされる事件ではある。

新垣さんの作曲家としての収入も厳しいこともあっただろうし、
佐村河内さんは佐村河内さんで、
嘘を重ねて成長、成功していく自分を止められなかったのだろう。


いずれにせよ、
本物でないと、いつかは、破たんする。
嘘は、人生を破壊する。

「現代のベートーベン」佐村河内守氏は罪に問われるのか

2014年2月6日 掲載


懲役3年が順当

 別人に曲を書かせていたことがバレた自称作曲家の佐村河内守氏(50)。気になるのは、このペテン作曲家の“刑事責任”である。CDを販売したレコード会社や、作家活動を密着取材したNHKなどのテレビ局が刑事告訴した場合、どんな罪に問えるのか。

「実際に作曲した人とは合意の上だったので、著作権法の対象にはなりません。罪に問えるとすれば詐欺罪です。耳が聞こえないのに本人が作曲していることを前提にCDを制作し、テレビ番組を作ったのだから、ダマしたも同然です。ただ、CDを買った人については微妙です。数十人単位で集団告訴しても警察は受理しないと思われます」(日大名誉教授の板倉宏氏=刑法)

 詐欺罪の懲役刑は最長で10年だ。板倉氏によると、レコード会社とテレビ局など複数の被害者をダマしたと認められれば、併合罪となり、最長で懲役15年となる。今回のケースでは、初犯であれば懲役3年、執行猶予3年が順当という。

「民事訴訟では、レコード会社がCDを回収して実害を被ったり、テレビ局の信頼が傷つけられたと認定された場合は損害賠償の支払いを命じられると思います。少なくとも、テレビ局が払った出演料の返還を求められるのは間違いありません」(板倉宏氏)

「現代のべートーべン」から詐欺師に転落。ウソは身を滅ぼすということだ。

関連記事
09:19  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.06 (Thu)

「現代のベートーベン」佐村河内守氏にゴーストライターがいた!

佐村河内さん
偽 ベートーベン


なんかびっくりしましね。
衝撃というか、ショックというか。

NHKで、以前、佐村河内氏の特集放送をしていて、
広島生まれの被爆二世で「全聾の作曲家」
「現代のベートーベン」
と紹介していた。

たまたま私も見ていた。

全聾なのに、素晴らしい曲を次々に作曲
まさに、現代のベートーベンだわ、と思ったものだ。

NHKのこの番組もかなりリアルに作られていた。

NHKといえば、富士子ヘミングさんも、
NHKの特集番組から、爆発的ヒットを飛ばして現在に至ってる。

佐村河内氏も彼女のように大きくヒットし、
活躍していけたら~~と思っていたのだが、、、、。

ゴーストライターが書いてたとは、、、、。

ん~~何とも表現しがたい複雑な気持ちです。

佐村河内氏の特集放送のNHKが謝罪 別人作に「気付くこと出来ず」


「現代のベートーベン」佐村河内守氏のゴーストライターが語った! | スクープ速報

 広島生まれの被爆二世で「全聾の作曲家」として知られる佐村河内守氏(50)が、実際は自分で作曲をしていなかったことがわかった。

 桐朋学園大学作曲専攻で非常勤講師を務める新垣隆氏(43)が週刊文春の取材に応じ、佐村河内氏のゴーストライターをしていたことを明かした。

 佐村河内氏の代表作とされる『交響曲第一番HIROSHIMA』や、フィギュアスケートの�癲橋大輔選手がソチ五輪のショートプログラムで使用する曲『ヴァイオリンのためのソナチネ』も、新垣氏が作った楽曲だった。

 新垣氏はこう語った。

「公表するべきか逡巡しましたが、やはり事実を明らかにして自分もお詫びしなければならないと思い至りました。このまま事実を伏せ続ければ、五輪という大きな舞台までもが佐村河内氏の虚構を強化する材料にされてしまうのではないか、と」

 また、昨年3月に放送されたNHKスペシャル『魂の旋律~音を失った作曲家』では、佐村河内氏が東日本大震災の被災地を訪ね、津波で母親を失った少女のために『ピアノのためのレクイエム』を作曲する様子を密着取材したが、この曲も佐村河内氏の指示で新垣氏が作曲したものだった。番組では、佐村河内氏は「全聾」ながらも「絶対音感」を持つ「現代のベートーベン」と紹介された。

 新垣氏は近く会見で謝罪する。

文「週刊文春」編集部

関連記事
06:43  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.05 (Wed)

小保方さんを育てた両親と近所の評判

ラッキーガール!小保方さん

小保方さんのご両親というのは、
どういう方なんでしょう????

ご兄弟は?????


中学時代の文集??

小保方


早くも国民的スター 小保方さんを育てた両親と近所の評判


「子どもの頃から頭が良かった」


小保方さんが通った高校/(C)日刊ゲンダイ
「STAP細胞」の作製に成功し、時の人になった小保方晴子さん。研究者としての実力はもとより、可愛らしさを持ち合わせていることから、早くも国民的な人気者になりつつある。

 一体、どんな環境で育ったのか。そこで、千葉県松戸市にある小保方さんの実家を訪ねてみた。最寄り駅から徒歩10分の新興住宅街の一角にある一戸建ては黄色い壁の豪邸だった。このあたりは27年前に建て売りで売り出され、住民は一斉に入居したという。それだけに近所には同世代で経済環境も似ている住民が多く、つながりが深いようだ。もちろん晴子さんは有名だった。

「はるちゃんは、子どもの頃から頭が良いって評判だったけど、こんな凄いことになるなんて。近所で喜び合っています」と、小保方家と同時期に越してきた近所の女性はこう続ける。

「研究者だなんて報道を知るまで知らなかった。大人になると互いに子どもの進路まで話さないから。テキパキってタイプじゃなく、ほわってしてて物腰もやさしい感じ。大学生の頃は、いつも部活のラケットを持ち歩いてました。今よりポチャッとしてたけど、当時からかわいらしかったですよ。幼い頃から見てきたけど、男の子と歩いている姿なんて見たことないねぇ。純朴で真面目な感じでしたね。しかも、はるちゃんには、5歳くらい離れた双子のお姉さんがいて、近所では美人3姉妹って評判でした」

優秀なのは親の血を引いたのだろう。三菱商事勤務の父と学校でカウンセラーをしている母の間に生まれたのだ。近所の男性はこう言った。

「お父さんは、海外に10年以上赴任してたから、長いこと女性4人で暮らしてたね。今は退職して、川崎で働いているらしく週末だけこっちにいるみたいです。言葉遣いが本当に丁寧で、育ちがいいんだなと。お母さんはおとなしい人だけど、清掃とか近所付き合いは積極的に参加している。あの両親あっての娘さんだねえ」

 ますますファンが増えそうだ。

関連記事
06:57  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.04 (Tue)

雪国、90歳の郵便配達おばあちゃん

http://eikojuku.seesaa.net/article/367537062.html

ある人生
90歳の郵便配達員

とってもいい話!!
時間のある方は読んでみてね。

以下引用・・・・・・・・・・・・


豪雪の山中、90歳のおばあちゃんの届けてくれる郵便



冬になると積雪が4mを超えるという里山。

新潟県との県境にほど近い「長野県飯山市涌井」。



その豪雪の中、郵便配達をする「おばあちゃん」

清水咲栄(しみず・さくえ)さん、90歳。



「ここはもの凄い豪雪地帯で、郵便局のバイクを走らせることができません。つまり、歩いて雪の中を配達する他ないのです」

咲栄さんが言うには、大雪の時には民家がすっぽりと雪に埋まってしまい、土地勘のない人には家すら見つけられなくなってしまうのだという。



咲栄さんに、その地域の郵便配達をしてくれないかと依頼がきたのは「70歳の時」。

その時の咲栄さんは、体力的に過酷な「大雪の中での配達」が自分にできるかどうか自信がなく、「ひと冬だけやってみて、もしダメだったら辞めさせてもらいます」と引き受けたのだそうだ。



「そうして、ひと冬やり、二年、三年と積み重ねていくうちに、気がつけば20年も経っていたというのが実感です」と咲栄さんは話す。

90歳になった今も、冬になれば黙々と郵便配達を続けている。

「たとえハローワークに行ったとしても、数え九十になる年寄りを雇ってくれるところなど見つかりません。仕事を与えていただている飯山郵便局には、本当に感謝しています」と咲栄さんは言う。


◎冬の郵便配達



「私の一日は、朝5時に始まります」

冬の朝5時は、まだ外は真っ暗。その空気は、冷蔵庫の中にいるかのごとく暗く冷たい。



「その後、防寒服を着てまずやるのは、自宅前の雪掘り(除雪)です」

多い時には、一晩で50~60cmも雪が積もっているという豪雪地帯。その除雪に3時間以上もかかってしまうこともあるのだとか。



「それが終わると、いよいよ郵便配達です」

咲栄さんが配達を任されているのは、「涌井」とその隣りの「堰口」という2つの集落。そのたいていの家が国道沿いではなく、そこから「細い山道」を登って行った先にある。



「”かんじき”を長靴の上にはめて、雪の坂道を一歩一歩踏みしめながら、上がっては下り、また上がっては下り…。その繰り返しです」

配達する距離は、全長5kmにも及ぶ。

「そうやって一軒ずつ配達していくと、すべて配り終わるまでに3時間はかかります」



郵便局の人からは、その健脚ぶりを買われ、「100歳までやって下さい」と言われているのだとか。



◎炭鉱



「私は、長野県富倉という小さな村で、貧しい農家の長女として生まれました。大正13年1月17日のことです」

咲栄さんは、昔語りをはじめる。

「働きに出ている両親に代わって、6人の弟妹たちの子守、炊事、洗濯をするのが私の役目。小学校にも赤ん坊をおんぶして通わなければなりませんでした」



咲栄さんが嫁に行ったのは昭和21年、22歳の時。

かけがえのない夫を、咲栄さんは「父ちゃん」と呼ぶ。

その「父ちゃん」は、幼くして両親に死に別れ、小学校を卒業すると同時に働きに出ていたため、家はボロボロ、家具もほとんどない。



咲栄さんはそこに二人で住み、近くの飯山炭鉱で共働き。

「コークスで真っ黒になった顔を、お互いに見合っては笑う。貧乏ですが、毎日楽しく暮らしていました」と、咲栄さんは遠い昔を振り返る。

そして、4人の子どもを授かった。



転機となったのは、「父ちゃん」が炭鉱主から「ある鉱区のリーダー」を任されるようになった時。

ある時、「大量の石炭」を掘り当てた。

なかば請負のような役割だったため、炭鉱主に払うのは「地代」だけで、石炭で儲けたお金はリーダーと従業員たちのものだった。



いきなり儲かった「父ちゃん」。

従業員にボーナスを出したり、温泉旅行に連れて行ったりと、掘り当てた山を惜しみなく皆で楽しむ。

「これまでの苦労は一気に吹き飛びました」と咲栄さん。「父ちゃんも私も『これで楽ができる』と有頂天になっていました」。



幼い頃からの労苦が、ついに報われたと思われた。

ところが…、好事魔多し。

この後、咲栄さん一家は、塗炭の苦しみを味わうこととなってしまう。



◎大借金



ある朝、大当てした炭鉱へと足を運ぶと、その入口に「立入禁止」という立て札がある。

あわてた父ちゃんは、炭鉱主の元へと走る。



すると炭鉱主は「あの鉱区はオレのものだ」の一点張り。

石炭が当たった途端に、その態度を180°ひっくり返してしまったのだった。



「一介の炭鉱夫にすぎない父ちゃんが、炭鉱主に太刀打ちできるはずもありません…」

結局、儲けた金はすべて掠め取られ、残ったのは750万円の「大借金」。

「昭和36年、私が37歳の時でした…」

当時、父ちゃんの給料は「4~5万円」。750万円という額は、一生かかっても返せないかに思われた。



「いっそのこと、子供たちと一緒に死んでしまったほうが楽なのでは…」

「夜逃げしてしまおうか…」

咲栄さんは、厳しい借金の取り立てを受けるたびに、そう思ったという。

「明日食べるお米もないことがしょっちゅうで、返したくとも返すお金がなかったのです。それで仕方なく、部屋の畳やら布団やら、金目のものはそっくり持っていかれました…」



それでも父ちゃんは

「夜逃げはしない。何がなんでも借金を返す。ここでした借金はここで返す」

そう心を決めて、毎日顔を真っ黒にしながら働き続けていたという。



◎喜び



捨てる神あれば、拾う神あり

ある行商のおじさんが、咲栄さんに「食料品や生活雑貨を売り歩く仕事」を分けてくれた。

「重い荷物を担いで一軒一軒歩くのは大変だけど、この仕事は売れば売っただけカネになるから」と、行商のおじさんは親切に言うのであった。



一方、父ちゃんは炭鉱の若い衆と一緒に、埼玉へ出稼ぎに行くことになった。

「父ちゃん、頑張れよ! おらも頑張るからな!」

父ちゃんが出稼ぎで得るカネは、すべて借金の返済に回し、咲栄さんの行商での稼ぎは、家の生活費に当てることにした。



「重い荷を背負い、ひたすら山道を歩き回る日々。そういう生活が何年続いたでしょうか。たしか10年くらいたった頃だと思います」

地道に地道にひたすら働いた末、あの大借金のほとんどが消えていた。そして、ようやく父ちゃんも涌井の家に帰ってきた。



「母ちゃん、今度海外旅行に連れて行ってやるぞ!」

満面の笑みで父ちゃんは言う。

「父ちゃんがそう言ってくれた時、私は込み上げてくるものを抑えることができませんでした」と、咲栄さんはその時の喜びを今のことのように噛み締める。

ようやく借金地獄をくぐり抜け、一家は一つ屋根の下にようやく顔を合わせたのだった。



◎不慮



なぜ、新たな不幸が、そんなに早くやって来てしまったのか?

「父ちゃんが、交通事故で亡くなってしまったのです…。忘れもしません。あれは昭和50年12月12日のことでした」



その日の晩、涌井の里には大雪が降っていた。

その頃の道路は、まだ舗装もされていなければ、ガードレールもない。

「その上に新雪が積もっていたので、運転を誤ったのでしょう。崖から落下し、即死でした…」



唯一の救いがあるとすれば、父ちゃんと一緒に車に乗っていた「娘」が九死に一生を得たことであった。娘は落ちていく途中で、車の外へと放り出されて助かっていた。

「あの時は、娘は運良く助かったのだろうと思っていました。でも、いま考えると、落ちていく瞬間、父ちゃんが咄嗟に助手席のドアを開けて、娘の命を助けてくれたのではないか。そう思います」



茫然自失

涙も枯れ果てた咲栄さん。それでも、無我夢中で生きていた。

「まだ少し借金が残っていたため、下を向いてばかりいられなかったのです…」


◎雪の中



「死ぬわけにはいかない理由」があるのは、幸いだった。

咲栄さんは、土木現場で男衆に混じって、朝早くから夜遅くまで働き詰めた。

「あの時の私は、仕事に没頭することで悲しみを忘れようとしていたのかもしれません」



そして70歳になった。

郵便配達の話が舞い込んで来たのは、その頃だった。



豪雪の中、徒歩で雪山を歩き回るのには、少なからぬ危険がある。

ある時、「ゴォーッ」という地鳴りのような音に振り返ると、山の上から「雪崩」が襲ってきた。

「私はあわてて逃げましたが、一瞬のうちに背中をかすめて崖下へと流れ落ちていきました。あと何秒か遅れていたら、間違いなく雪崩に飲み込まれていたでしょう」



またある時、咲栄さんは「とてつもない暴風雪」に巻かれてしまう。

「どんなに踏ん張っても体が思うように動かなくて、どんどん崖の方へと流されていくのです。ところが、崖まであと2mという寸前のところで、ピタッと風が止んだのです」

まるで「父ちゃん」が、雪の中の咲栄さんをいつも気にかけてくれているかのようであった。



郵便局の人は「吹雪の日は休んだらいいよ」と言ってくれる。

だが、咲栄さんは20年間、天候を理由に仕事を休んだことはないという。

「誰かの笑顔を、この山に住む人に届けて一緒に喜ぶこと。誰かの悲しみを、この山に住む人に伝えて一緒に涙すること。それが私の仕事なのです」



それほど実直な咲栄さんが、一日だけ仕事を休んだことがある。

「たったの一日だけ、どうしても体が言うことを聞かなかったのです。それは、一番下の娘が亡くなった日のことです」

父ちゃんが亡くなった時、奇跡的に命を取り留めた一番下の娘。その彼女が乳ガンを患い、若くして他界してしまったのだった。享年46歳。

「やはり親としては、自分の娘に先立たれるほど切ないものはありません…」



◎四季



90年という歳月を振り返りながら、咲栄さんは想う。

「人生というのは、良いことよりも悪いことのほうが多いものなのでしょうか?」



涌井の冬は厳しい。

それでも毎年、春は来る。

90の四季が巡る間、それは変わることのない自然の優しさであった。



「人生という畑に『涙のタネ』を蒔けば、そのタネがいつか『喜びの花』を咲かせてくれる」

咲栄さんは、そう信じている。



「『ずく』を出して頑張らねか」

そう、咲栄さんはよく言っているという。「ずく」とは、この辺りの方言で「やる気」を意味する。

「どん底まで行ったから、あとは這い上がるのみです。一歩一歩踏みしめていけば、必ず幸せにたどり着く。本当に一歩、一歩。そう思います」

どんな大雪に見舞われようとも、カンジキを履けば一歩一歩進んで行くことができる。



「苦労をともに乗り越えてきた父ちゃんを亡くし、自分の娘にも先立たれてしまいましたが、6人の孫に恵まれ、今年の夏には、一番上の娘の息子が晴れて結婚することになりました」と、咲栄さんはシワだらけの顔をますますクシャクシャにする。

その孫の結婚式に出席することが、いまの咲栄さんの一番の楽しみだという。



毎朝仏壇に手を合わせる咲栄さん。今日も祈る。

「今日も頑張るからな、父ちゃん」

「母ちゃん生きて、この家守っていくんだからな」

関連記事
07:44  |  ニュース  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.04 (Tue)

宇多田ヒカル、再婚相手は23歳バーテンダー!5・23挙式へ

宇多田ヒカル,再婚
詳細が出てきましたね。

宇多田


お相手は、23歳バーテンダーのイタリア人。
8歳も下。
大丈夫でしょうか。

宇多田ヒカル、再婚相手は23歳バーテンダー!5・23挙式へ

スポニチアネックス 2月4日(火)5時31分配信


宇多田ヒカル、再婚相手は23歳バーテンダー!5・23挙式へ

イタリア人男性と結婚することを明らかにした宇多田ヒカル

 活動休止中のシンガー・ソングライター、宇多田ヒカル(31)が英ロンドン在住のイタリア人男性(23)と近く結婚することが3日、分かった。5月23日に相手の地元に近い海の見える町で挙式する予定。宇多田はこの日公式サイトで「根が誠実で多くの友人に愛される好青年」と報告。昨年8月に自殺した母藤圭子さん(享年62)にも男性のことを伝えていたという。

あゆ、寺島しのぶらも国際結婚 秋吉久美子は同じ相手と2度…

 お相手は、南イタリアのプーリア州ファザーノ市出身。同州はイタリア半島をブーツに見立てた場合“かかと”に位置する地中海沿いの地域。13世紀に建築された八角形の城「カステル・デル・モンテ」など世界遺産や国内有数のオリーブの産地として有名だ。

 ファザーノ市の地元月刊誌「オッセルバトーリオ」電子版によると、ロンドン市内のホテルでバーテンダーとして働いている男性は昨年、同市に滞在中だった宇多田と知り合い交際を開始。同年夏には地元の両親へ宇多田を紹介した。2人は5月23日にファザーノ近郊にある海辺の町の教会で挙式予定としている。

 同誌は「ごく普通の青年と日本のスーパースターが結婚するなんて現代のおとぎ話だ」とシンデレラボーイの誕生を驚きをもって報じており、「アメリカと日本からは、多大な興味が我々の土地に寄せられることだろう」と同市の国際的知名度アップに歓迎ムードだ。

 宇多田はこの日、公式サイトで発表。「これ以上ないほど“一般の方”」「根が誠実で多くの友人に愛される好青年」、結ばれた相手がイタリア人だったことには「自分でも意外でちょっと笑ってしまいます」「漫画に出てきそうな明るくにぎやかな大家族です」と相手の人柄や家庭を紹介。先月19日に31歳の誕生日を迎えたばかりで「私もいい年なので、静かにお見守りいただけたら幸いです」と締めた。

 宇多田は19歳だった02年に写真家の紀里谷和明氏(45)と結婚し、07年3月に離婚。09年からは日本画家の福田天人氏と交際していた。

関連記事
07:03  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.03 (Mon)

宇多田ひかる結婚!同棲日本人ではなく、イタリア人と。

宇多田ひかる

宇多田ひかるが結婚!!

2009年に交際を報じられていた日本人の彼、
画家の福田天人さん、
かと思いきや、
宇多田ひかるの元恋人

イタリア人だそうで、、、、。
驚きました、、、。

昨年暮れ近くまで、
この福田さんとの付き合いがあったと思われるので、
イタリア人との交際は、まだ短期間なのではないかと、、、。

全く交際のいきさつや、どういうお相手なのかも
全く明かしていません。
ただ、一般人のイタリア人、というだけで、、、。

本人のメッセージ

近々、結婚することになります。
結婚式などを静かに済ませた後にお知らせできればと考えていましたが、
既に問い合わせがあり噂になっているようなのでこのタイミングでご報告させていただきます。

自分でも意外でちょっと笑ってしまいますが、相手はイタリア人の男性です。
これ以上ないほど「一般の方」なので、彼や彼の家族の安全のために、
プライバシー権を侵害する実名報道などは控えていただきますよう、
心よりお願い致します。

暖かいご支援、ありがとうございます。心配をかけることが多くてごめんなさい。
相手の男性は根が誠実で多くの友人に愛される好青年です。ご家族は、
漫画に出てきそうな明るく賑やかな大家族です。私もいい年なので、
静かにお見守りいただけたらこれ幸いです。

2013年2月3日
宇多田ヒカル

あと…喪中であるため、結婚を延期すべきか悩みましたが、
母との最後の会話の中で彼の話をした際、「こんなに嬉しそうな母の声を聴くのは
何年ぶりだろう」と思うほど喜んでくれていたので、きっと母も応援してくれてると
信じて予定通りに結婚を進めることにしました。

関連記事
21:40  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.03 (Mon)

店で売られていて、放射能が検出された物

店で売られていて、放射能が検出された物
<

1月16日から31日まで 
購入日・品目・産地(工場)・セシウム134 137合算値(単位はベクレル/Kg)
H26.1.10 レンコン 土浦市 9
H25.12.16 精麦 栃木県 8.7
H26.1.14 タラ 岩手県 4.5
H26.1.17 サワラ 房総沖 3.1
H26.1.17 サワラ 房総沖 1.1
H26.1.20 ゴボウ 茨城県 1.2
 
H26.1.20 干しいも 製造所:茨城県 2.7
H26.1.21 サメ 青森県 14
H26.1.21 サツマイモ 茨城県 6.2
H26.1.15 りんごジュース 製造・加工場所(福島県二本松市) 3.4
H26.1.15 りんごジュース 製造・加工場所(福島県二本松市) 4.5
H26.1.21 脱脂粉乳 二戸市 1.9
H26.1.14 タラ 加工所:宮城県 7
H26.1.23 サツマイモ ベニハルカ 茨城県 2.5
H26.1.23 生シイタケ(菌床) 長野県 6
H26.1.20 大豆 千葉県 9.3
H26.1.20 原木シイタケ 登米市迫町 5.8
H26.1.22 マダラ切身 岩手県 2.2
H26.1.21 マダラ 岩手県 8.4
H26.1.20 干柿 福島県 16
H26.1.27 マイタケ 新潟県 4.4
H26.1.27 マダラ 宮城県 12
H26.1.28 マダラ切身 岩手県 2.6
H26.1.21 しいたけうどん 製造・加工場所(福島県浅川町) 3.4
H26.1.22 りんごジュース 製造・加工場所(福島県二本松市) 3.3
H26.1.20 大豆 千葉県 9.3
H26.1.27 漬物(梅干) 製造所(群馬県高崎市) 46
H26.1.30 干しイモ 茨城県 2.1
H26.1.20 茶葉 静岡県 6.1
H26.1.30 タラ 三陸南部沖 11
H26.1.30 レンコン 茨城県 4.5


>有機野菜・低農薬野菜宅配のらでぃっしゅぼーや。自然の恵みをうけて育った野菜や果物をお届け。
素材本来の味を食卓に。まずは安心食材を試してみませんか?

関連記事
20:44  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.02 (Sun)

無印良品「天然炭酸の水」採水地が福島!

へぇー驚きましたね。

飲みたい人は飲めばいいのでしょうが、、、、、。


無印良品の水ボトル福島


今は、食材の宅配が流行ってるけど、
どうせ宅配なら、
放射能検査が万全であり、
その数値などまで全てを公表しているお店
↓ ↓ ↓
有機野菜・低農薬野菜宅配のらでぃっしゅぼーや。自然の恵みをうけて育った野菜や果物をお届け。

素材本来の味を食卓に。まずは安心食材を試してみませんか?


でなければ意味がない!!!
どこどこスーパーの宅配、
といっても、放射能の含有に関しては、ほとんど関知してない。

これでは意味がないよね。




こちらも同等に素晴らしいようです。
こちらは、お試しサービスがあるようです。
1,980円送料無料(3,700円相当の商品構成)
関連記事
10:05  |  日々の灯  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.02.01 (Sat)

食品偽装にひっかかた!福島県産のりんごを青森県産と表示

私は、今年から、食用、飲用には、

水道水は全て止め、ボトル水にした。

野菜なども、関東産、は絶対買わない、

というように、放射能には気を使ってきていた。

なのに、

やられた!!!!!

近くのスーパーに隣接の八百屋さん、

安いことで有名で、人で溢れている。


この店、偽装してた。

以前も引っかかっていたのだが、

まさか、今回もとは。

以前は、私が不審に思い、直接店長に問いただし、

不正を認め、謝り、払い戻しをしてくれた。

福島産のリンゴを青森産だと表示して売ってたのだ。

今回の偽装もリンゴ!

表示には「青森県産、他」

とあったので、今回は店長に電話した。

そしたら、

なんと、

店長「王林は青森産ですよ。他にはないんじゃないかな」

私「ほんとに大丈夫ですか」

店長「一応」


何!!!!!

一応なんて、どういうこっちゃ。

なんせ、安いのだ。

2個で100円(笑)

これで、青森県産のはずがない。

騙されて買う私が悪いのだ。


それに、王林という品種は福島が発祥のりんごだった。

あ~~

もう2度とこの店では買わないぞ!!!!

安さに引かれた私が悪いのかもしれないけど、
私は、この店から昨年1年間で、
相当数のリンゴを買っていた。
安さにつられて、、、、、、、

もしかしたら、1箱くらいは食べてしまったかもしれない。
昨年1年間に買ったリンゴが全て福島産だったら、
相当量の放射能を取り込んでしまったことになる。

ショック!というか、言葉もない。
腹水盆に返らず、、、、、、で、
悔いても始まらない。

こんなことがあって、

私などは、騙されてから、
安心であるはずのコープ(生協)で売ってたリンゴまで、
ホントだろうか、、、と、しばし考え込んでしまい
カゴに入れることができなかった。

こういうのを、PTSD心的外傷というのでしょうか。

それで、

そう!日々のご飯がごちそうに変わる!
安全安心なお野菜・果物・お肉・・・・
こういうお店があったのですね。

今は、食材の宅配が流行ってるけど、
どうせ宅配なら、
放射能検査が万全であり、
その数値などまで全てを公表しているお店
↓ ↓ ↓
有機野菜・低農薬野菜宅配のらでぃっしゅぼーや。自然の恵みをうけて育った野菜や果物をお届け。

素材本来の味を食卓に。まずは安心食材を試してみませんか?


でなければ意味がない!!!
どこどこスーパーの宅配、
といっても、放射能の含有に関しては、ほとんど関知してない。

これでは意味がないよね。




こちらも同等に素晴らしいようです。
こちらは、お試しサービスがあるようです。
1,980円送料無料(3,700円相当の商品構成)


関連記事
10:56  |  日々の灯  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。