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2014.06.22 (Sun)

ネコの恩返し エサくれる女子中学生、恐喝高校生をネコが撃退

猫の恩返し!というのは奇跡でもなんでもなく普通にあるような気がしますね。

この記事は、毎日、野良ちゃんに餌を与えていた女子中学生が、因縁をつけてきた男たちに襲われそうになったけど、、この猫たちが追っ払ってくれて助かったというもの、、、

この猫たちが助けてくれた。

あたしの知人に、雨の日でも雪でも風の日でも毎日毎日、野良ちゃんたちに餌をやりに行く人を知っています。
もう何匹の猫を見送ってきたか、というくらい何十年も続けている。来なくなった猫ちゃんは天国へ行った猫ちゃんたちもいるでしょう。。
こうして、ん十年!!

この人の猫ちゃんとの交流を知ってますが、
あたしもあり得ない光景を目にしています。

神社の境内で、ぽんちゃ~んと呼ぶと、どこからともなく駆けてきて、その人に甘えます。そして遊びながら餌をやり、次の猫ちゃんのところに行かないといけないので、

バイバイねというと、それでもずっと駆け寄ってきて、あるところで止まり、いつまでもいつまでも見送ってるのです。
信じられない光景でした。

こうしてこの人は20匹くらいもの子たちに餌を毎日毎日やって回るのです。

ある日、この人、海外旅行に行くことになり、日本を留守にしないといけなかったとき、何か心配そうでした。あたしは、飛行機落ちるかもということ?俗に狙われるかも?など聞いてみたのですが、全て違っていました。

ぽつり、その人は言いました。「猫ちゃんに餌やりができない」、ということを寂しく言っていたのを覚えています。
猫ちゃんたちは毎日待ってるだろうな、と、お腹すかして待ってるだろうな、、、

こういう人は、きっと亡くなった猫ちゃん達も含めて、いつもいつも猫ちゃん達に見守られて、助けられているんじゃないかと、

あたしは勝手に思ってるのですが、、、、。

猫ちゃんたちだって、動物なんだよ、人間と大して変わらない、同じ感情を持って生きていると思う。
そういう飢えて食べ物がない野良ちゃんたちに毎日餌やりをしてるのだから、そりゃ猫ちゃんたちは、何かの時は助けてくれるし、離れてる時でも、テレパシーで感じて助けてくれるでしょう。





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引用:

ネコの恩返し エサくれる女子中学生恐喝高校生をネコが撃退

 世の中には、奇跡のような話が存在する。32才自営業の女性が学生時代に、窮地を救ってくれた猫との不思議なエピソードを紹介します。

 * * *
 中学生の頃のことです。自宅に帰る途中に神社があり、そこは野良猫のたまり場になっていました。私は猫が好きだったのですが、団地に住んでいたので自宅では飼えず、その代わり、学校帰りに毎日、猫缶を持ってこの神社に通っていました。

 野良猫は10匹ほどおり、性格も役割もバラバラ。人なつこい子もいれば、まったくなつかないのに餌だけちゃっかり持っていく子、リーダーなのか、面倒見のいい子などなど。私はそれぞれに名前をつけ、かわいがっていました。

 ある時、いつものように神社に行くと、男子高校生数人が、境内でたばこを吸っていました。猫の姿もありません。私は急いで帰ろうとしたのですが、そのうちのひとりに、「なんで逃げんだよ」と怒鳴られ、囲まれてしまいました。

 鞄をひったくられ「猫缶が入ってる。猫なんかよりおれたちにおごってよ」と、財布をとられてしまいました。正直、財布などどうでもいいから、逃げ出したかったのですが、囲まれていて動けません。すると、猫缶を持っていたひとりが突然、「イテッ」とうずくまりました。見ると、野良猫の“リーダー”が毛を逆立てながら、フーっと、すごい勢いで男子高校生を威嚇しています。他にも数匹の猫が威嚇しており、私でも怖いほど…。

「コイツ引っ掻きやがった」と、怒った男子高校生は、私の存在を忘れたように、猫を追いかけて行ってしまいました。おかげで私は無事帰宅。

 数日後、猫缶を持って神社へ行くと、いつもの猫たちが出てきてくれました。男子高校生にひどいことをされていないか心配だったリーダーも無事で、いちばん多く餌を食べていきました。友人に話すと笑われるのですが、今でも猫たちが私を助けてくれたと信じています。

※女性セブン2014年7月3日号






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