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2014.07.04 (Fri)

“号泣”野々村県議が怪しい支出 「政務活動費」デタラメ実態

今回の野々村議員の会見、とにかく面白くて、笑ってばかりいたが、それでは済まされない。

3年間で800万円もの公金が不明に使われてた。

このまま明らかにされないで、ことを済ましていいのか。

国会議員はもっと酷いらしい。下記参照。

こういうことが現在もまかり通ってるなんて言語道断。

それでなくても議員というのは、高給をほしいままにしてるのだから、更に、公金を使い放題は許せない。

野々村さん、泣いて逃げられると思ったら大間違いだ。
責任追及しないといけない。根拠、理由の説明が出来ないのであれば、懲戒免職の厳しい罰だって有りですよ。




<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。覗いて見てね。



引用:

“号泣”野々村県議が怪しい支出 「政務活動費」デタラメ実態
2014年7月4日

 政務活動費の不正使用疑惑で「号泣釈明会見」をして海外メディアからも注目を浴びている野々村竜太郎・兵庫県議(47=無所属)。「うわあぁぁ~」と子供みたいに泣きわめく映像が繰り返し流れているが、3年間で800万円ものカネがどのように使われたか、結局、詳細は明らかにしなかった。

 兵庫県には少なくとも700件超の苦情が殺到。そのほとんどが返還や県議辞任を求める内容という。
 問題となっている「政務活動費」は、政務調査目的に限られていた「政務調査費」が2012年の地方自治法改正によって使途拡大されたものだ。
 それに伴い、「酒食を伴う会合」「国への陳情経費」などを認める自治体が増えている。

 兵庫県議の場合は月額50万円が支給されるが、政務活動費の金額と使途の基準は自治体によってまちまち。領収書の公開を義務付けていない場合もあり、「第2の議員報酬」「つかみ金」といった批判が根強い。

■育毛剤を購入した事例も

 ジャーナリストの若林亜紀氏がこう言う。
「政務活動費については不適切な使用がたくさんあり、過去には私用パソコンや冷蔵庫を購入した区議もいました。情報公開請求によって各地の市民オンブズマンが返還請求し、議員に数百万円、数千万円の返還命令が出た例もあります。民間なら横領や重度の経費水増しにあたり、場合によっては懲戒免職になるのに、政治家が罰せられないのはおかしいと思います

 こうした“公金横領”まがいの不正は国政でも横行している

国会議員には使途報告や領収書提出の義務がない「文書交通費」が月額100万円、「立法事務費」が同65万円、別に支給されている。

「国会議員の“第2の歳費”は地方議員よりもブラックボックスという批判があり、わいせつ本、育毛剤、海外旅行、子供の小遣いにあてていたケースが明るみになっています。言うまでもなく文書交通費も立法事務費も国民の税金です(若林亜紀氏)

 野々村県議の“異様さ”だけじゃなく、地方議員、国会議員の「つかみ金」の問題にも、もっとスポットライトが当たってもいい。





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