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<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。覗いて見てね。

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2014.07.13 (Sun)

野々村氏の削除された更新記事『辞職に伴うお詫び等』の全文と削除の理由

昨日、野々村氏の『辞職に伴うお詫び等』と題する更新記事が、すぐに削除されてしまいました。
それに伴い、3000人以上からの応援コメントも見れなくなりました。

色々分かりずらいところもあった記事内容でしたが、きちんとした意思表明でもあったので、消えてしまった全文章をを探し、下記にアップしました。

なぜ、削除になったのか????、、、、

反省と謝罪の気持ちも伝わってきていますし、、、残念です。

こういう文章により、多くの人が、色々な感情をもったにせよ、応援してくれる人も多くいる。なのになぜ削除してしまったのか。

私が考えるに、きっと刑事告発を受けて、自宅にがさ入れが入ったり、警察からの事情聴取などがこれから頻繁にも始まるだろうし、それで、気持ちがドット落ち込んでしまったのではないかと思う。

前向きだった姿勢が、何もかも嫌になってきてしまった、、、。のではないでしょうか。

人生どんなことあっても、前に進むしかない。



追記

一旦記事を削除したのに、一部を消して再掲載されたようですね。



<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。覗いて見てね。



『辞職に伴うお詫び等』 → 最初に掲載された原文

 この度は、私の政務調査費・政務活動費収支報告について、議会の再調査でも、説明できない・不適切な支出がありましたことが明らかになり、ご近所、県民の皆様、地方議会の議員の先生方、議会の先生方や事務局職員、当局の皆様、知人や家族・親戚の皆様はじめ、関係者の皆様方にお詫びし、私の不祥事を全国は勿論世界に拡散し、全ての混乱の全責任を取り、議長の辞職勧告を厳粛に受け止め、議員辞職しました。

 さらに、議会の再調査で、説明できない・不適切な支出と認定されました過去の全支出、全ての政務調査費・政務活動費支出の全額に利子を加算しました総額を一括返納します。

 刑事告発されましたことに、真摯に深刻に受け止め、非常に反省しています。

 最後のお願いとして、最初に、一刻も早く議会として正常化させていただくため、全ての原因と責任は私で、議員の先生方のご自宅や事務所、議会事務局をはじめ、議会関係機関へのお電話やFAX、メール等について、既に議会事務局職員は限界を越えてお電話等にご対応させて頂いておりますので、特に議会事務局へのお電話はご容赦願いませんでしょうか、さらに、ご近所の皆様を喧騒から、知人や家族・親戚の皆様を不安から解消し、ありふれた日常生活に戻していただくため、ご近所、知人や家族・親戚の皆様を含め、自宅や周辺での取材を自粛願いませんでしょうか、最後に、週刊誌等で本件と直接関係のない家族等についての虚偽や誤解を招く内容等一切の報道を厳粛願いませんでしょうか!

 また、6月30日放送サンテレビニュースポートの神戸新聞社林解説委員の逃げるな発言について、同日自宅周辺で取材した女性記者に明日にして欲しいと要望したところ、何故今は駄目なんですか、と大きな声で叫ばれ、私は驚き気がつけば走っていた事実が全て編集されていたので、記者会見で出席記者と名刺交換した理由の一つが、取材した同じ記者が記者会見に出席すると見込み、個人を特定するためで、サンテレビが議会とサイバーエージェントに事実誤認として、記者の実名を削除する要望の連絡があり削除しましたが、サンテレビが社員である記者を守るのが目的と推測されるが、事実誤認ではなく、事実です。

 お世話になっておりますURの不正事務所使用とのご指摘ですが、サラリーマンが仕事を自宅に持ち帰るように、議員の仕事を自宅でしていたので、政務調査費・政務活動費支出で案分すれば事務所費として認めてられていて報告したものに過ぎず、現状では自宅に固定電話は設置しておらず、自宅は実態も事務所ではなく、住居として使用させて頂いております。

 西宮維新の会の名称について、確かに虎の威を借りたのは事実ですが、私のツイッターのタイムラインをご覧になれば分かるように、平成23年4月時点で西宮市に殆ど浸透せず、平成20年11月から4回立候補しました知名度等で、平成23年4月第6位との差約200票次点との差約200票で、自民党現職2名と民主党新人1名を押さえて当選させて頂いたと考えた方が自然です。これは県議補選の得票数からも明らかです。

 最後に、子どものように号泣しましたのに加えて、政務活動費が議員活動全体に比較すれば小さいことと発言したことを含め、政務活動費収支報告も議員活動全体も同様に重要だと改めて表明すると共に、本当に誠に心からお詫び申し上げます。






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