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2014.07.24 (Thu)

ASKA愛人「逆転無罪」の切り札は超大物ヤメ検

栩内の裁判が行われたが、、
あくまで無罪主張。

こうまで強気なのは、剛腕弁護士がついてるからだ。

しかし、一介の一般人の覚醒剤犯とされる容疑者に、凄腕過ぎる弁護士(下記記事参照)がつくはずがないのに。

やはりですよ、パソナの南部代表の手回しだ。

パソナとしては、どうしても元社員が覚せい剤犯では、人材業界を先導するパソナにとっては汚点になるからだ。

この敏腕弁護士黒田修一氏、がついてるのだから、
安心して任せておけばいいということになる。

でも、もしかしてだが、事実、栩内は覚醒剤使用はしてないようにも思うが。
ASKAにも覚醒剤してるのなら札幌へは行かない、とかのメールも証拠にあげていたよね。

栩内は覚醒剤はする気もないし、するなら嫌だ!という思いで、いつもいたのではないか。

特に、栩内は青森県出身といってたよね。
田舎の人って、案外そういう人が多いと思う。
結構、正直だし、悪いことには手は出さないし、善悪の判断は出来てるようにも思うのだが。

私の穿った見方かもしれないが、本当に自らはやってないようにも感じられるが、、、。


しかし、栩内は強い。
でも、もしやってないなら、やってないと主張するしかないのだ。

確かに、最初の毛髪や尿検査ではクロだったが、行為のあと数時間後では、ASKAのが付着や混入は考えられないこともないし、、

尿検査などは微妙に反応することは幾らでも有りだ。

ま、冤罪などは絶対あってはならないし、公正な裁判であってほしい。



引用:東スポ

ASKA愛人「逆転無罪」の切り札は超大物ヤメ検

 人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA被告(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)とともに覚醒剤取締法違反(所持、使用)で逮捕、起訴された“愛人”栩内(とちない)香澄美被告(37)の初公判が22日、東京地裁で開かれた。同被告は起訴内容を全面否認し、無罪を主張。ASKAとの性交渉の中身まで反証材料とするなど、法廷は前代未聞のバトルと化した。逆転無罪を狙う栩内被告側の強気な姿勢の裏にあるのは、弁護団に名を連ねる1人の超大物ヤメ検弁護士の存在だ。

 ASKAが当局の厳しい取り調べに“完オチ”するなか、栩内被告は一貫して容疑を否認。この日の初公判でも「私が故意に覚醒剤を使用した事実はないので、私は無罪を主張します」と起訴内容を認めなかった。

 一緒に“シャブセックス”をしたASKAが認めているだけに「理解に苦しむ」との見方が圧倒的だが、栩内被告には無罪を勝ち取る“切り札”があった。それは弁護団に名を連ねる黒田修一弁護士の存在だ。

 検察出身の弁護士、通称“ヤメ検”で1992年9月に弁護士登録し、これまで2001年のハンナン牛肉偽装事件や、05年のJR福知山線脱線事故などで、被告弁護団メンバーを務めた。

 法曹関係者いわく「地検特捜部出身で、関西では五本の指に入る大物ヤメ検弁護士。現役・OB問わず検察に顔が利くし、根回しもできる。はっきり言って、一介のOLでしかない栩内被告の弁護団に入るレベルの人ではありません」。

 実際、この日の公判でもその手法は鮮やかだった。

 検察側の最大の武器は逮捕直後の毛髪&尿検査の陽性反応だったが、黒田氏はその後もう1度行われた毛髪鑑定で、被告が陰性反応を示したことを挙げ「毛髪は年単位から数か月は覚醒剤の成分が残る。1回目から20日後に行われた2回目で陰性になるのはおかしい」と指摘。尿検査を巡っても、ASKAとの性交の様子を赤裸々に示す論法で反論バトルを仕掛けた。

 思わぬ攻撃に遭った検察は、次回公判(9月9日)でのASKAの証人出廷をにおわせたが、ここでも黒田氏は「呼ぶ趣旨がわからない。(裁判の)準備もあるし、不安だ」と猛反発。マスコミに対しても「陽性反応が出ているのに罪を認めず『ふてぶてしい女』とされたことは極めて遺憾」とクギを刺した。

「裁判の争点を覚醒剤使用の有無から、検察の鑑定結果が信用できるか否かにすり替えた。検察は上下関係がモノをいう組織。大物OBの黒田氏を相手にやりづらい部分はあると思う」(同)

 黒田氏という“切り札”が用意された背景には栩内被告が勤めていた大手人材派遣業「パソナグループ」があるとみられる。

 02年に同被告とASKAを結びつけたのも同グループの南部靖之代表(62)主催の食事会。一部週刊誌では栩内被告と南部氏自身の“ただならぬ関係”や、政財界の実力者とつながるために南部氏が栩内被告を含む“美女軍団”をあてがっていたと報じられた。

「事件が報じられるたびに『パソナ』の名前が出て株価が一時的に下がることもあった。信頼を取り戻すには、勤めていた栩内被告が無罪判決を勝ち取るしかない。そのためのバックアップなら何でもするということ。いわば検察VSパソナという構図なんです」とは内情を知る関係者。

 こんなところでミソをつけられない理由もある。同じ人材派遣業界で働く男性は「安倍首相が新成長戦略の一つに『雇用体系の見直し』を掲げている。その中核的な役割をパソナが担いたいのは有名な話。一大事業を前に、元社員が薬物逮捕というのはイメージ的によくない。だから必死なのだろう」と推測する。

“逆転無罪”はあるのか。(東スポ)


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