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2014.07.31 (Thu)

「中学時代から殺人欲求」=同級生殺害の少女供述―長崎県警

中学生の時から人を殺してみたくなった、という欲求が芽生えてきた。
というが、小学校の時だったが、スポイトで洗剤を5回も給食に入れた。

この時、既に、人殺し、というものに関心があったのではないか。
これを飲んだら、どのようにして人は苦しんで~~~

と、そういう光景を見て、人はどのように苦しみ~~?経過などを知りたかった、、のではないか。

この事件の時は、親は、両親ともに学校に何か問題があるのでは、と、親の力でもみ消した。
一応、教育委員会への報告はなされたようだが。

この時、なぜ、もっと自分の子の異常さに気づいて、親が子に対してきちんとした措置を取らなかったのか。
学校に問題があるなどと、子を守ろうとする気持ちも分かるが、、、

真にこの子のことを考えたら、子供のやった行為にもっと目を向け、適切な指導が大切だった。

こういう異常な欲望をもって生まれてきてしまった。

猫の解剖もしている。

時を経て、

母親はがんにより昨年10月急死した。
父親は、母親が亡くなる前から、今の若い奥さんと仲良かった。

で、亡くなるとすぐに、、、、10月に亡くなり、1月には入籍した。
これでは、子供は激怒する。

それで、今年の3月か、この子は父親を金属バットで殴り、頭蓋骨陥没の重傷を負わせた。

なぜこの時、子供に対して適切な処置をしなかったのだ。

自分の子だから、親として事件にすることも何もできなかったということか。
ここで、父親が殺されてたら、今回の少女が殺されることはなかった。

だから、父親は、殺されなくて済んだのだから、何故、子供を警察なりに保護を求めたり適切な処置をしなかったのだ。バットで殴るなんて犯罪でしょ。なぜ警察に通報しなかった?

階段から落ちた、なんてかばってるから、こんなことになったのだ。

ほんと悔やまれる、
何の罪もないかわいい少女が殺されるなんて、、、、、、

この加害少女は親の教育ではどうもならないものをもって生まれて来たかもしれない。
それでも、何度かのサイン、とチャンスがあった。

それを、親は、子供をかばってばかりで適切な処置を怠ったがために、今回の悲しい事件に発展した。
親の責任が八割以上はある。


時事通信 7月30日(水)20時34分配信

「中学時代から殺人欲求」=同級生殺害の少女供述―長崎県警

 長崎県佐世保市のマンションで県立高校1年の女子生徒(15)を殺害したとして逮捕された同級生の少女(16)が、県警捜査1課の調べに、「中学生の頃から、人を殺してみたいという欲求があった」という趣旨の供述をしていることが30日、捜査関係者の話で分かった。同課は少女の精神鑑定も視野に捜査を進めている。

 捜査関係者によると、少女はこれまでの調べに、「人を殺してみたかった」と容疑を認め、「ネコを解剖したことがあり、人間でもやってみたくなった」と遺体を損壊した理由を説明。殺人願望を持つようになった時期については、「中学生のときから」と話しているという。

 少女は今年春に中学校を卒業し、高校に進学。殺害された女子生徒とは中学、高校を通じた同級生だった。

 中学生だった昨年秋、少女の母親が病死し、父親はその後、再婚。今年3月ごろには、少女が父親に激しい暴力を振るい、入院させていたことが判明している。高校進学後の4月以降、少女は現場マンションで1人暮らしをしていた。

 同課は、中学時代からのこうした家庭環境の変化などが少女に影響を与えた可能性があるとみて、詳しい事情を聴いている。 


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