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2014.08.13 (Wed)

エボラ、国内流行は考えにくいと専門家

エボラ世界伝播は時間の問題、日本も、、、

と思ったが、

専門家の意見では、そうでもないらしい。


日刊スポーツ:

エボラ、国内流行は考えにくいと専門家

 世界保健機関(WHO)は12日までに、猛威を振るうエボラ出血熱での死者(疑い例を含む)が西アフリカの4カ国で計1013人に達したと発表した。

 日本でエボラ出血熱の感染が広がる可能性について、ウイルス感染症に詳しい国立感染症研究所の西條政幸部長は

「発症する危険性は全くないとは言えない。かといって、危険性が高まっていることはない」と話した。

万一、発症者が出た場合でも

 
「空気感染や飛沫(ひまつ)感染もなく、

体液などに触れることで感染する。

発生しても対策はしっかりできて予防もできる。

日本で流行することは考えにくい
と述べた。

 一方、WHOは11日の会合で未認証治療薬の投与を「倫理的にかなう」と、条件付きで投与することを容認すると発表した。治療薬の具体名を明かしていないが、米製薬企業が開発中のエボラ出血熱治療薬「ZMapp」などが念頭にあるとみられる。

 同薬は、西アフリカで感染した米国人らに投与したところ、症状が改善したとも報じられた。米紙ワシントン・ポストによると、開発する米製薬企業は同日、要請に応じて薬を西アフリカに送り、手持ち分は尽きたと発表した。

 同薬について、西條部長は「最も効果が期待できる薬」と話す。一方で、薬の量が限られ、実際に人に使われたことがないことなどを挙げ、「使うときに、どのような人に投与するか、しっかり検討していく必要がある」と指摘した。

 [2014年8月13日9時19分 紙面から]


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