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2014.08.20 (Wed)

理研・笹井氏の遺書 何らかの意図で内容選別された可能性も つまり捏造か

笹井氏の死亡に関しては不可解なことだらけです。

小保方晴子氏宛ての遺書ばかりが、マスコミに流された。遺書というものは何度も言ってるが、公表されるべきものでもないし、本人に渡される前に、他人への公表は勿論、他人は見れない。

警察が預かってたはずのものが、事件発覚後すぐに、報道最初から、マスコミに流され報道されてた。

これは、警察が世間に、自殺にせよ!という上からの命令で、そのように世間に流された、とみるべき。

小保方さんへの遺書の内容は、世間の関心を引くには最高の一般受けする言葉、内容にしていた。それを流したのだ。
作られた、一般受けするように。自殺と見せかけるために。

自殺の現場も当初から、怪しげな報道が入り乱れてた。

自殺偽装に詳しい人達のコメントもたくさんあった。
病院で亡くなった、ということにすれば、検死は免れる、というようなことなど。

後出しされた家族への遺書も、はじめからなかったのではないかという憶測、噂もある。

この家族への遺書も、家族同意の上で、何か操作された可能性もある。

更に下記の記事にあるように、、


「小保方さんが体調不良を訴えているため、STAP細胞の検証実験に本格的にとりかかれるのは9月頃といわれていますが、理研の関係者の間では、この検証実験は『成果がないことを確認するための作業にすぎない』というのが共通認識になっている。

 そんな絶望的な状況をわかっている笹井さんが『STAP細胞を再現してください』と彼女に伝えたのはなぜなのか。本当に再現できると信じていたなら、自殺を図ったことと矛盾する。

というようなことで、

発表された遺書は、ことごとく作られたもので、笹井氏本人が書いたものではないから、矛盾すのだ。

世間に、一般受けするように、自殺だというように見せかけるために、全てが偽造され、捏造され、作られた死だ。

つまり、自殺偽装だ。殺されたのだ。警察は、それを隠した!!!!!



週刊ポスト:

笹井氏の遺書「STAP細胞再現して」は最大級の嫌味とも解釈可

 理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長(享年52)が自殺してから約2週間が経過したが、残された「遺書」にはいくつもの不可解な点がある。

 まず、「なぜ小保方晴子氏(31)宛ての遺書ばかりがマスコミに盛んにリークされたか」という点については、何らかの意図があってリーク内容が“選別”された可能性があると指摘されている。

 次に、笹井氏の遺族が、自殺から1週間経って突然「家族宛ての遺書」を公表した経緯も謎だ。遺族の代理人である中村和洋弁護士はこう説明する。

「公開は故人の遺志に反すると思われ、遺族にとってもそれは耐え難いことです。しかし内容についての取材が相次いだため、プライバシーに関するところを除き、遺書の概要のみをお伝えすることにしました」

 小保方氏への遺書がクローズアップされる一方、家族宛ての遺書については「存在しないのでは」とまで噂されていた。

 明らかにされた内容は「今までありがとう」「先立つこと申し訳ない」という言葉と、「マスコミなどからの不当なバッシング、理研や研究室への責任から疲れてしまった」という記述だった。中村弁護士によれば、6月にセンター解体の提言を受け、精神的に追い込まれていたことも自殺の原因だったという。理研研究者はこんな見方をする。

「自殺直前にセンター内で見かけた笹井さんはげっそりとやつれていて、見ているこちらが不安になるほどだった。そんな状態を間近で見ていた家族の心配は相当なものだったでしょう。

 にもかかわらず、小保方宛ての遺書ばかりが話題になって、理研の体制を問題視する声はない。身内からすれば、忸怩たる思いがあったはず。だからこそ、自殺の原因が“理研への責任”にあると訴えたかったのではないか」

 もうひとつ解せないのは、笹井氏はそこまで追い詰められていたにもかかわらず、なぜ小保方氏にエールを送ったのかという点だ。別の理研関係者は首を傾げる。

「小保方さんが体調不良を訴えているため、STAP細胞の検証実験に本格的にとりかかれるのは9月頃といわれていますが、理研の関係者の間では、この検証実験は『成果がないことを確認するための作業にすぎない』というのが共通認識になっている。

 そんな絶望的な状況をわかっている笹井さんが『STAP細胞を再現してください』と彼女に伝えたのはなぜなのか。本当に再現できると信じていたなら、自殺を図ったことと矛盾する。

 笹井さんは責任感が強く、部下に責任を押しつけたりしない人ですが、冷静に読めば遺書のエールは最大級の『嫌味』とも取れる。笹井さんは小保方さんの杜撰な研究に裏切られた立場でもある。しかし騒動後、小保方さんは自分ひとり弁護士を立てて身を守ろうとした。笹井さんも内心は穏やかでなかったはずです」

「スマートな天才研究者」のまま逝った笹井氏に、その真意を訊ねることはできない。

※週刊ポスト2014年8月29日号
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