CFD投資のメリット

05月≪ 2017年06月 ≫07月

123456789101112131415161718192021222324252627282930

スポンサードリンク

こちらでも記事をアップしてます

聞き屋 魔法のランプ

<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。覗いて見てね。

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2014.09.08 (Mon)

福島第1、海流出、さらに2兆ベクレル=ストロンチウムとセシウム

小渕優子経済産業相は7日、東京電力 福島第1原発を
就任後初めて視察した。

視察後、記者団に対し、汚染水問題が
コントロール下にあるかとの質問に対して

「全体として状況はコントロールされているものと考えている」と述べた。

という。

口が裂けても、コントロールは出来てません、
とはいえないでしょう、ね。

こんな誤魔化しの中で生きていかないといけない私たち (笑)

もう、太平洋側どころじゃなく、日本近海は、全てダメ!
ということではないでしょうか。

もう日本近海のお魚は食べられません、、、、、。



海流出、さらに2兆ベクレル=ストロンチウムとセシウム―福島第1

時事通信 9月8日(月)2時35分配信


 東京電力福島第1原発から放射性物質が海に流出している問題で、今年5月までの10カ月間に第1原発の港湾内に出たストロンチウム90とセシウム137が計約2兆ベクレルに上る可能性が高いことが7日、東電の資料などで分かった。

 二つの放射性物質だけで、第1原発の事故前の放出管理目標値の10倍を超える。事故に伴う深刻な海洋汚染が続いていることが浮き彫りとなった。

 第1原発では、汚染された地下水が海に流出しているほか、高濃度汚染水がたまった建屋のトレンチ(ケーブルなどの地下管路)から直接港湾内に漏れている可能性も指摘されている。

 東電の資料によると、昨年8月から今年5月にかけ、港湾内の1~4号機取水口北側で測定したストロンチウム90とセシウム137の平均濃度を基に試算した1日当たりの流出量は、約48億ベクレルと約20億ベクレル。

10カ月間の総流出量はそれぞれ約1兆4600億ベクレルと約6100億ベクレルの計算になる。

 合わせると2兆ベクレルを超えるが、汚染水には他の放射性物質も含まれており、港湾内の汚染はより深刻とみられる。 

応援お願いします

人気ブログランキングへ

関連記事
スポンサーサイト
11:49  |  ニュース  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://aikansya358.blog.fc2.com/tb.php/1234-43ee9a89
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。