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2014.09.13 (Sat)

iPS、世界初の移植手術成功 患者「明るく見える」

ips細胞 初成功

 iPS細胞から作った網膜の細胞の世界初の移植手術を終え、記者会見する理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの高橋政代プロジェクトリーダー(左)。
中央は手術を担当した先端医療センター病院眼科の栗本康夫統括部長=12日夜、神戸市中央区

 iPS細胞から作った網膜の細胞を移植する世界初の手術が行われた先端医療センター病院=神戸市中央区


この先端医療センターで、笹井氏が亡くなったんだと思うと、
また怒りと悲しみが蘇ってくる。

ここで、世界発の iPS細胞から作った網膜の細胞の移植手術が行われ、

手術は成功!と報道された。。

患者は「明るく見える」、というのは、
全く光さえ感じない真っ暗だったのが、
明るく光を感じたということなのか、、

または、明るく物がよく見えている、という意味なのか、、

詳しい状況は、よく分からない。

が、成功ということは、徐々に普通に物が見えてくる、というか見えている、
ということなのでしょうね、、。


追記:
他記事にて、

「明るくなった。白衣が前よりも真っ白に見える」と喜んでいたという。



ディリースポーツ:

iPS、「明るく見える」と患者

2014年9月13日


 iPS細胞から作った網膜細胞の移植手術から一夜明け、患者の術後経過について説明する先端医療センター病院眼科の栗本康夫統括部長=13日午前、神戸市

 世界初となる人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った網膜細胞の移植から一夜明けた13日午前、手術に当たった先端医療センター病院(神戸市)の栗本康夫眼科統括部長(53)は同市内で、術後経過について「合併症などはなく、非常に順調。今朝の診察では『見え方が明るくなった』と話していた」と述べた。

 手術で実施した網膜の異常な血管の除去で視野が明るくなった可能性もあるという。栗本部長は「移植した細胞が効果を発揮しているかもしれないが、あくまで本人の自覚なので詳しく調べる必要がある」と話した。

 順調に経過すれば1週間ほどで退院できる見通し。



iPS、世界初の移植手術成功

2014年9月12日


 理化学研究所と先端医療センター病院(神戸市)のチームは12日、さまざまな細胞に成長できる人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った網膜の細胞を、難病「滲出型加齢黄斑変性」を患う兵庫県の70代女性の右目に移植、手術は成功したと発表した。iPS細胞から作った細胞を患者に移植する手術は世界初。

 がん化などの問題が起きないか確認するのが主な目的。京都大の山中伸弥教授が開発したiPS細胞を使う再生医療の今後を占う手術として注目される。

 手術は理研発生・再生科学総合研究センターの高橋政代プロジェクトリーダーらが進める臨床研究の一環。


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