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2013.02.06 (Wed)

大鵬の妻 芳子さんの不倫スキャンダル 若い弟子や大物レスラーと

    大鵬2
     

  大鵬の妻 芳子さんの不倫スキャンダル 若い弟子や大物レスラーと

昭和の名横綱・大鵬(納谷幸喜さん)の「お別れの会」が、2月11日正午から、両国国技館正面入り口で執り行うと発表された。
献花台を設置し、夫人の納谷芳子さん、大嶽親方(元十両・大竜)らが、正面入り口でファンを迎えるとのこと。

今日(2月6日)のお昼のTVで、妻の芳子さんが出ていたが、19歳の時に大鵬に見染められて結婚、その後、「何度もトイレで泣いたことがあった」とその苦労を披露していた。でも、大鵬には「やさしさ」があったので、耐えることが出来たとも言っていた。

大鵬親方は、1977年(昭和52年)に、36歳の若さで脳梗塞で倒れた。
享年72歳だから人生の半分を闘病生活を送ったことになる。
この間、芳子夫人は、大鵬のリハビリに片時も離れず献身的に手助けをした。
だから、2005年(平成17年)に日本相撲協会を65歳の定年退職した式場で、
今までお礼の言葉をかけて来なかったが、、、、「ありがとう」とみんなの前で語り、
万来の拍手を浴びた。

今日のTVで、芳子夫人は、「わたしは、ラブレターというものを書いたことがないんです」と言い、
最初で最後のラブレターを書いて、お棺の中にそっと入れたという。
自分の親方に対する思いと感謝の気持ちを書いたという。
ナント「すばらしい夫婦愛」ではないか!!

ところが、ところがである。
こうした良妻賢母の芳子夫人が、実は、夫の大鵬を裏切っていたというのだ。
不倫をしていたというのである。
えっ!と絶句した。でも、どうも本当のようである。

2009年ごろ、一部週刊誌に、芳子夫人が弟子たちを誘惑して「超えてならぬ一線」を越えてしまったという
不倫疑惑が報じられた。
芳子夫人はこの疑惑を否定したものの、夫人が若い弟子たちに宛てた赤面もののラブレターまで
公開されちゃったというのだ。

えっ!どうゆうこと!?!
良妻を絵に書いたような理想的妻の芳子夫人が書いた直筆のラブレターが
出て来たんじゃ、、、どのように否定したって、信じてもらえない。ダメだよね!!

しかも、部屋から近い錦糸町のホテルで繰り返し不倫していたという証言まで掲載されてしまったので、
「大鵬さんは巡業先からしょっちゅう自宅に電話をかけ、家にいるときも妻の姿が見えないと捜し回るなど“監視”するようになった。自宅の電話を盗聴したこともあったようだ」(ベテラン相撲記者)という。

ところが、若い弟子ばかりではなく、大物レスラーとも逢瀬を重ねていたという。そのレスラーと会うときはかなり用心深く、夫婦共通の周囲の知人をうまく使ってカモフラージュし、なおかつ、大鵬さんにも知人にも不倫関係がバレないようにしていた。会う場所も錦糸町ではなく、角界関係者があまりいないエリアの高級ホテルを利用していた」んだって。

あの貞淑そうな美人な夫人が、、、、考えられない、、ね!
でも、藤田憲子(紀子)さんといい、浮名を流すんだから、、、、
相撲界というのは、余程、世間離れした世界なのかも知れない。

31日、菅義偉官房長官が、元横綱大鵬(納谷幸喜さん)に国民栄誉賞授与を検討するよう事務局に指示したことを明らかにした。国民栄誉賞の授賞式には、芳子夫人が代理出席するんだろうが、その時、どんな気持ちで出席するんだろうか?

ひょっとしたら、棺に入れたラブレターに「ごめんなさい」の懺悔の文字が
書かれていたかも、、ね! 


<聞き屋 魔法のランプ> 一人で悩むのもいいけれど、自分の思いを喋ってみませんか。


引用  

★「あの大物レスラーも妻の不倫相手」身内にも弟子にも裏切られ続けた昭和の大横綱・大鵬さんの晩年

幕内優勝歴代1位の32回など、角界にさまざまな金字塔を打ち立てた元横綱の大鵬(本名・納谷幸喜)さんが今月19日、心室頻拍のため72歳で亡くなった。

 1971年に31歳の若さで現役を引退し、名誉ある一代年寄として大鵬部屋を興して以降、親方として数々の弟子を育て上げてきたが、現役時代から塩辛や塩鮭など塩分の高い食べ物を大量に摂取し、1日5升(9リットル)の酒を飲む生活を重ねていたツケが回り、77年に脳梗塞を発症。左半身麻痺などの後遺症が残るなどした晩年は、身内や弟子に裏切られ続ける、つらい日々だったという。

「献身的に大鵬さんのリハビリを手伝うなど、支えとなっていた芳子夫人だが、91年に一部週刊誌で、複数の弟子たちを誘惑して男女の仲になっているという不倫疑惑が報じられた。芳子夫人は疑惑を否定したものの、夫人が若い弟子たちに宛てた赤面もののラブレターまで公開された。08年には自らロシアまで出向いてスカウトしてきた幕内力士・露鵬に大麻使用の嫌疑がかかり廃業に追い込まれた。そして、10年には野球賭博問題で娘婿の大嶽親方(元貴闘力)が賭博への関与を認定され解雇、娘と離婚してしまった。身内や弟子の裏切りの数々で心労が重なったことが、寿命を縮めてしまった」(スポーツ紙デスク)

 夫人の不倫疑惑報道では、夫人が部屋から程近い錦糸町のホテルで逢瀬を繰り返していたという証言まで掲載されてしまったため、「大鵬さんは巡業先からしょっちゅう自宅に電話をかけ、家にいるときも妻の姿が見えないと捜し回るなど“監視”するようになった。自宅の電話を盗聴したこともあったようだ」(ベテラン相撲記者)という。ところが、夫人が逢瀬を重ねていたのは若い弟子ばかりではなかったようだ。

「不倫相手の1人は、大鵬さんとかなり関係が深い、大物レスラー。ただし、そのレスラーと会うときはかなり用心深く、夫婦共通の周囲の知人をうまく使ってカモフラージュし、なおかつ、大鵬さんにも知人にも不倫関係がバレないようにしていた。会う場所も錦糸町ではなく、角界関係者があまりいないエリアの高級ホテルを利用していたようだ」(同)

 通夜は30日、葬儀は31日に東京都青山葬儀所で営まれ、喪主は芳子夫人が務めるが、そのレスラーが参列するとしたら、天国の大鵬さんに深く懺悔することになりそうだ。(サイゾー)

★ 大鵬さん献花台 2・11正午から国技館正面入り口に

大嶽部屋は、19日に亡くなった元横綱・大鵬の納谷幸喜さんの「お別れの会」を2月11日正午から両国国技館正面入り口で行うと発表した。

 献花台を設置し、夫人の納谷芳子さん、大嶽親方(元十両・大竜)らがファンを迎える。30日に通夜、31日に葬儀・告別式が東京・青山葬儀所で行われるが、当日参列できないファンのために献花台を設置することとなった。大嶽部屋の力士はこの日3人が出場。西序ノ口4枚目の森麗(うらら)が東序ノ口10枚目の力優士(峰崎)を押し出しで下し、昨年初場所以来6場所ぶりの勝ち越しを決めた。序二段の銀星山は敗れ1勝6敗。幕下・右肩上は勝ったものの、3勝4敗で初場所を終えた。


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