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2013.03.06 (Wed)

右手を35年間上げ続けるインドの修行者 髪の毛2mも

世界最大の宗教行事と言われる、インドのインドの宗教祭「クンブメーラ」が1月14日
から始まっている。
開催地となるアラハバードはガンジス川とヤムナ川が合流する聖地。

ほとんど裸の全身に白い灰を塗ったヒンズー教の修行者が
身を清めるために、勢いよく川の水に入っていく。
沐浴をすることで俗世の罪を洗い流し、神に救いを求めるんだそう。

こういう祭典には、必ずサドゥ(修行者)という存在が注目を浴びる。

「牛糞の灰を全身に塗る者、片足で立ち続ける者、何年も沈黙を続ける者……。彼らは異様という表現を通り越して神々しささえ感じさせます。巡礼者たちは、自分たちには到底できない苦行を代わりに行なってくれるサドゥたちの足もとに跪き、足に触れて祝福を受けます」


こういう苦行を行うサドゥって、神というものを意識して、
神の化身のように自分を思うんだろうか。

右手上げ続け


でも、35年も片腕を上げ続け、爪もそのまま伸び続け、、、
腕に血が通わなくなるんじゃないの。
きちんとした食事もしないと、カルシュウムも摂らないと爪も死んじゃうよ。(笑)

確かに、こういう苦行は、神に近づくことかもしれないね。
あらゆる人間の欲望、煩悩をシャッタウトするわけだから。

更に、髪の毛を2mも伸ばし続けてるサドゥもいる。

髪2m

この髪の毛2mだって、洗って手入れをしないと、大変なことになる。
ま、ガンジス河で洗えばいいけど(笑)

生きてるあたしたちは、どこかで神というものを求め、
すがってるように思う。

それでいいんだと思う。
だって、神があたしたちをこの世に送り、
あたしたちを生かしてくれてるのだから。
だから、神は、あたしたちの全てを知ってる。
あたしたちの細胞の一つ一つまで。

だから、神は、あたしたちの接近の仕方で、
あたしたちを助けることができる、ってわけだよ。

インドのこの聖地での祭典は、神との接点を求めようとしてるのだと思う。

でも、本当はね、神って、あたしたちの心の中にあるんだよ。


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引用  

右手を35年間上げ続けるインドの修行者 ビックリな長い爪

現在、インドのアラハバードで開催されている世界最大のヒンドゥー教の祭典が「クンブメーラ」だ。この期間、インド中から聖地で沐浴するためにヒンドゥー教徒が大挙して集まり、今回は1か月半ですでに1億人以上が訪れている。

 そんな、クンブメーラに欠かせないのがサドゥ(修行者)の存在だ。牛糞の灰を全身に塗る者や、片足で立ち続ける者など、それぞれが苦行を行なっている。ここでは、右手を35年間上げ続けているサドゥの写真を紹介する。手は硬直し、爪が巻き付いている。クンブメーラの有名人だ。

撮影■石川武志

※週刊ポスト2013年3月15日号



世界最大のヒンドゥー教祭典 3000万人来た日は50人圧死した

成長著しい新興国の代表格であり、IT産業で世界を牽引するインド。今や世界が抱くこの国のイメージは、高層ビルが建ち並ぶ先進的な都市の光景かもしれないが、太古の昔から続く伝統儀式は今なお息づいている。

 インドの首都・デリーから南東に600km、ガンジス河とヤムナー河の合流点に位置するヒンドゥー教の聖地アラハバードはいま、見渡す限りの群衆であふれかえっている。この地では1月14日から3月10日まで、世界最大のヒンドゥー教の祭典「クンブメーラ」が12年ぶりに行なわれている。

「不死の妙薬が入った壺の祭り」を意味するクンブメーラには、インド中から沐浴するためにヒンドゥー教徒が大挙して集まってくる。この期間の聖地での沐浴で、あらゆる罪が浄化されると信じられているからだ。

 12年前にも約5000万人が訪れたが、インドの交通事情の発展により、今回は1か月半ですでに1億人以上が訪れた。期間中最大の3000万人が集まった2月10日には、当地の鉄道駅で約50人が圧死したと報道された。

 クンブメーラに欠かせないのがサドゥ(修行者)の存在だ。数千人ものサドゥが宗派ごとにパレードを繰り広げ、聖なる沐浴地サンガムに飛び込む。なかでもナーガと呼ばれる裸のサドゥたちは異形の迫力を漂わせている。写真家の石川武志氏は、過去2回のクンブメーラにも取材に訪れた。

「牛糞の灰を全身に塗る者、片足で立ち続ける者、何年も沈黙を続ける者……。彼らは異様という表現を通り越して神々しささえ感じさせます。巡礼者たちは、自分たちには到底できない苦行を代わりに行なってくれるサドゥたちの足もとに跪き、足に触れて祝福を受けます」

 今後、インドがさらなる経済発展を遂げようとも、12年後にもこの盛大な祭典は必ずやってくる。

撮影■石川武志

※週刊ポスト2013年3月15日号


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