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2013.05.03 (Fri)

5歳児が2歳の妹を射殺 誕生日プレゼントのライフル銃で 母親が目を離した一瞬に

5歳児 銃2


米上院本会議は先月17日、
現在は登録販売業者だけに義務づけられている銃購入者への
犯罪歴などの身元調査をインターネットを通じた販売や
銃の展示即売会にも広げる銃規制強化法案を採決したが、

賛成は可決に必要な60票を下回る
54票で法案は否決・廃案にしている。

こんな状況下で、5歳の兄が2歳の妹を銃で射殺するという事件が起きた。

この銃は、両親が、5歳の兄に誕生日のプレゼントどして贈ったものだ。
銃は、子供用に設計されいるCrickett gunであり、
昨年に与えられたのだという。

また、ネットでも”MyFirstRifle"として販売されている。

凶器... 5歳の男の子が使用するものと同様の銃 ↓

5歳児 銃


銃でポーズをとっている幼児のイメージを示している専用の「子供コーナー」で、
サイトはライフルの射程を子供たちに対して提供しています。

しかし、銃会社のオーナー・BillMcNealは
幼児の死に対するどんな責任でも認めることを拒否しました。

そして、その代わりに不注意な両親を非難しました。
McNeal氏(ベトナム戦争ベテラン)は、当社(THE SUN社)に語った。

「子供たちは親の制御下にあるから、
それが銃、自動車、ピットブル
または避妊薬であるかどうかにかかわらず、
彼ら両親はその責任をとらなければならないのです」と言っている。

ケンタッキー州警官BillyGregoryは以下のように述べました。

「母は事件の時に家にいた、しかし、彼女は外に出た。
ちょっと後ろ向きなった一瞬の出来事なのです。それは、悪夢なのです」

また「親が彼らの子供に銃を持たせること、
5才児に対しても「まれなことではない」とも付け加えた。

これじゃ、アメリカは「銃による事件」は、永久に起こり続けるよね!

まず、驚いたのは、

① 銃の売買が日常茶飯事に行われており、その規制らしきものは何も存在しない

② その背景には、自分の生命・安全は、自分自身で守るってことか?

③ 「実弾が装填していたのを知らなかった」と母親は言っているが、
  そんなラフな銃の管理・意識のなのか!?

④ 幼児でさえも、銃を持つ社会であり、「おもちゃ」の感覚で持ち遊ぶのは稀ではないというのだから、
  日本人からすると「異常な社会」と言えそうだ。
  幼児も「自らを守る」ことを教えているのかな?(笑)

何か、アメリカライフル協会NRA
(National Rifle Association of America)が存在がする限り、
銃のキビシイ規制はなく、銃からの解放はないだろう。

あたかも、日本における原子力発電が亡くならないのと同じように。
どちらも、巨額な資金で利権にまつわる政治家や人々を
統制しようとしている巨大な圧力団体なのだから


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引用  

THIS is the tragic toddler who was shot dead by her five-year-old brother playing with a gun he received as a birthday present.
Caroline Starks, two, was killed after her brother accidentally shot her while playing with his own .22-calibre gun - called My First Rifle.

The tragedy, which took place on Tuesday shortly after 1pm local time in Burkesville, Kentucky, has shocked America and the rest of the world.

The young boy had been playing with a Crickett gun, specially designed for kids, which was given to him last year.

Crickett guns are manufactured for kids by the Keystone Sporting Arms firm on a web page that boasts of their "child-friendly" rifles.



The site offers a range of rifles for children, some in pink, with a dedicated “kids corner” showing images of toddlers posing with guns.

But gun firm owner Bill McNeal refused to accept any responsibility for the toddler's death, instead blaming the careless parents.

Mr McNeal, a Vietnam War veteran, told The Sun: "Children are under control of their parents and at some point they have to take responsibily, whether it’s a gun, an automobile, a pitbull or a birth-control pill.

“I’m heartbroken over this but are the parents even capable of understanding stuff like this? There are some parents out there can’t even pronounce their own name or spell it.

“I know right now the gun topic is hot because of a mentally deranged individual who killed his mother and shot children at a school – but sometimes you can’t stop anything.”



Video:5-year-old boy shoots and kills two-year-old sisterSky NewsSHOCK and debate in Kentucky after death of tot Caroline Starks with rifle given to brother as a toy

The pair's mum had been at home at the time but was outside in the garden, according to cops.

Kentucky state policeman Billy Gregory said: “The mother was home at the time of the incident but she had stepped outside. It's just one of those nightmares -- a quick thing that happens when you turn your back."

He added that it was not "uncommon" for a five-year-old to have a gun which a parent had passed down to their kid.


Kentucky has some of the most liberal gun laws in America with almost 15 million gun applications in a population of just over four million in the last decade.

Gun owners undergo background checks but do not have to hold licenses and children can use their parents’ guns.

The Crickett firm opened in 1996 and in 2008 produced 60,000 Crickett and Chipmunk rifles for stores which sell them for as little as £75.

Coroner Mr White later admitted the incident would be ruled as an accident, saying: "It’s just one of those crazy accidents.”



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