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2013.05.10 (Fri)

国家公務員採用にTOEFL 15年度にも導入へ

TOEIC と TOEFL 朝日新聞デジタルより

政府は国家公務員採用試験に、2015年度(16年度入省)にも
TOEFL(トーフル)を導入することを決めた。
海外で活躍できる人材は、英語の力が必要だというのだ。

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、
ご存じの通り、非英語圏の出身者のみを対象としており、
英語圏の大学や大学院などの教育機関への入学希望者に対して、
外国語としての英語力を判定する試験である。

この試験を日本国の「キャリヤ公務員」の採用試験に導入するというのだ。
そう言えば、大学の入学試験にもTOEICを導入せよ、
という自民党案が掲げられたっけ。

どうも、こうした政策は、日本国の未来を危うくするような気がするのだが、、。

というのは、TOEFLの試験は、国家公務員採用1種試験に導入されるのだが
この人材は、一般的に「キャリア」と呼ばれる人たちであり、
各省庁の幹部候補を採用する試験なのだが、
彼らには、取り立てて採用時にこのテストが必要なのだろうか?
下記で述べる私の「伯父さんの言葉」が正鵠を射ているような気がする。

① TOEFLは、あくまでも英語圏の大学・大学院に入学する学力試験なのに、
  日本の役人採用試験になるんだって!おかしいネ?
  
  それに、有効期限は確か2年間だと思う。この事は、裏を返せば、
  語学なんていうのは、2年も使わないと学力が維持できないことを表わしている。

② ちゃっと、伯父さんに聞いてみた。伯父さん曰く、
  政府の言う、国際人としての活躍を期待するのであるならば、
  先ずは、日本文化を理解していないといけない。
  
  そして、外国でのコミニケーションは、語学ではなく教養の方が重要だという。
  サウジならサウジアラビアの文化を知らずして交流は図れない。
  
  相手の文化のひとつ、イスラム教やユダヤ教、そしてヒンズー教などを知らずして
  琴線に触れる国際交流は出来ない、というのだ。
  
  日本の文化・歴史も知らずして、どうして日本人として国際活動・交流を出来るのか?
  ビジネスが出来るのか?と言いたい。
  
  華道、茶道や仏教の教養はどの程度持っているのか?
  英語が出来れば、タスクもビジネスもすべてうまく出来るというのであれば、
  英国人は苦労することがないではないか!、
  
  どうも、日本人は、英語というものに「脅威」を感じているのかもしれない。
  英語なんっていうのは、ちゃんと基礎が出来ていれば、すぐに上達するものだよ!
  発音だって?そんなのは、ノー・プロブレンだ。
  
  そんなことより、何を喋るかだ!内容のある事柄を喋らずに、
  ペラペラ定型句を喋っても軽蔑されるだけだよ!と一蹴された。

③ と言われても、現実に試験科目になるんだから、勉強しないといけないね。
  TOEFLのテスト料金は、225ドルだから、二万円を超えちゃうんだから大変だね。
   

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引用  

国家公務員採用にTOEFL 15年度にも導入へ

【福山亜希】政府は「キャリア官僚」の採用試験で、2015年度(16年度入省)にもTOEFL(トーフル)などの民間の英語試験を採り入れる方針を固めた。成長戦略の一つとして海外で活躍できる人材を育てるため、まず官僚の英語力を高めるという。昇進にもTOEFLなどで一定の点数を求める案が出たが、現役官僚に「不安」と「抵抗」が広がり、見送ることになった。

 かつての国家公務員採用1種にあたる「総合職」の採用試験で採り入れる。最近は毎年約2万5千人が受験し、約1500人が合格している。

 今の採用試験は英文読解が中心になっている。今後は、ヒアリングなどの英会話を含めた英語力をはかるTOEFLなどの点数(スコア)を反映させる。採用試験の際に点数を提出させることなどが検討される見込みだ。どの程度の点数を求めるかは今後決める。TOEFLのほか、民間企業が社員の評価などにつかう英語力テスト「TOEIC(トーイック)」なども採り入れる可能性がある。(朝日新聞デジタル)



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