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2013.07.28 (Sun)

映画さながら!スプーンでトンネルを掘った脱獄男

刑務所内で起こる奇妙なことには事欠かない。
自殺などできるはずもないのに、遂げてしまう。
また、今回のは脱獄だ。

これも面白い(不謹慎?!!)
ハンブルク刑務所でのこと。
独房の厚い壁をスプーンで掘った!
凄いことを考えるものだ。でもスプーンとはいえ、
所内での管理に問題があったね。
スプーン1個にしても確認は怠ってはいけなかったはずだ。

スプーンとほうきの柄でトンネルを掘り、
独房は3階だったので、
外壁からはシーツを紐状にして垂らして飛び降りた。

それにしても、
人間の体が通り抜けるほどのトンネルをスプーンで掘る!

そして更に面白いことに、
この国ハンブルクでは、
肖像権法というものがあり、
顔写真は未公開のまま。現在も逃走中だ。

ということだ。
いくらそういう法律があっても、今回のようなのは特例でしょ。
でも、法律は法律なんですかね。

この男、強姦摩だそうで、
道を安穏として歩いてもいられない。怖いですよ。

刑務所というところは、
やはり常軌を逸してる場所なのでしょうか。
というより、思考が研ぎ澄まされる、と言いましょうか、
究極に頭が回る(笑)

どんなことでも出来てしまう場所??

そういう隔絶された場所で、
そういう研ぎ澄まされた頭で、
自殺や脱獄などネガティブ思考ではなく、
人生のいい可能性を探って将来に備えてほしいものですね。


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引用

映画さながら!スプーンでトンネルを掘った脱獄男
今月20日にドイツで起きた本当の話――。スプーンとほうきの柄を使ってハンブルク刑務所の厚い壁にトンネルを掘り、見事脱獄に成功した男がいる。

 婦女暴行罪と強姦罪でトーマス・シュミット受刑者(25)が刑務所に入ったのは今年6月。約1カ月で刑務所3階の独房の壁にトンネルを掘った。外壁からはシーツを紐状にして垂らして飛び降りた。

 刑務所の敷地外に出る時に有刺鉄線に引っかかって出血。警察は血の痕をたどったが、駅まで続いた後、電車で逃走したことが判明。取り逃がした。ハンブルク警察は男の名前を公表したが、同国肖像権法により顔写真は未公開のまま。現在も逃走中だ。

 同受刑者は短期間で壁にトンネルを掘り、花火大会の夜を狙って脱獄した。映画「ショーシャンクの空に」のストーリーを地で行く大胆さにドイツ国内では応援する声も上がっているが、この脱獄男は強姦魔である……。 (日刊ゲンダイ)



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