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2013.08.30 (Fri)

藤圭子・実兄の恨み「宇多田君(元夫)は生きてるときも死んでからも利用。もう妹を返して」

宇多田



今度出てきた記事は、
藤圭子さん周辺のもの、、
色々出てくるわ出てくるわ、、、

あら、びっくりだわ。

藤圭子さんには、実兄がいらっしゃるようで、
実の兄にも関わらず、遺体に会わせてもらえなかった、!!

これは、あり得ない、というか、怒り心頭!というのも分かる。

元夫の宇多田照實氏が、全てを手配、先導、主導で動いた。
そして、圭子さんに実の兄さえも会わせないというのも、
全て、照實さんの意向で、照實さんがやったことだ。

これは酷い!

告別式、葬儀も一切しないというのは、藤さんの強い気持ちで、
故人の遺志により、葬儀はしない。火葬のみとする

と言っているが、生前に、本当にそんなことを言っていたのか。

また、

結婚、離婚を7回も繰り返したのも、実の兄によると、

<「圭子と宇多田君は、六、七回くらい離婚と再婚を繰り返していますよね。そのうち何回かは、宇多田君が勝手に籍を入れていたこともあった。圭子が宇多田君と上手くいかなくて、おふくろのところに逃げ帰ってきたことがあったんです。その後、圭子は体調を崩して入院した。そこに宇多田君が現れて、連れていこうとしたけど、離婚して身内じゃないんだからと追い返されたんです。
そうしたら、今度は勝手に籍を入れた上で、『亭主だから』と圭子を病院から連れだしアメリカに帰ってしまったのです。
二人は何回も離婚をするけど、すぐに宇多田君がお金に困り圭子のところに戻ってくる。それの繰り返しだった」>

ということで、

この元夫の照實さんが、今までも、これからも、
利権を利用して、今もなお、、、、

今までは、藤圭子さんを利用しお金を得てきて、
亡くなったら、娘のヒカルさんからあがる利益は、独り占めにしようという魂胆から、
藤さんの家族を寄せつけようとしなかったのだね。

なんという卑怯者!

そういう人間は、いずれ、、、神さまからバツが降るよ。

もし事実であればね、、、、、。。。


藤圭子・実兄の恨み「宇多田君(元夫)は生きてるときも死んでからも利用。もう妹を返して」

<「二十二日の午前中に、ある方から『圭子ちゃんが飛び降りた!』という一報を聞きました。翌日、遺体が安置されている新宿署に駆けつけました。『実の兄です』と言ったら、警察は慇懃な感じで『証明書を見せろ』という。証明書を見せて、『遺体と面会したい』と言っても、のらりくらりと拒否をするのです。
そして『もし、娘の宇多田ヒカルさんが遺体を引き取れないということがあるなら、私が引き取りますと申し出たら、警察は『それは百%ありえません』と断言するのです。
おかしいのは遺体の身元引き受け人が宇多田(照實)君だということなんです。圭子は宇多田君とは離婚して籍が抜けているし、他人なのです。
せめて面会だけでもと思い、警察に電話番号を渡して、『宇多田君に電話をくれるように伝えてくれ』と言いました。しかし、連絡は一切ありません。彼には圭子を私に会わせるつもりがないのでしょう。
宇多田君はこれまでも圭子と家族を切り離し、会わせないようにしてきました。圭子が死んでもなお、同じことを続けるのかと絶望的な気持ちになりました」>

こう『週刊文春』で妹・藤圭子の死について語っているのは実兄の藤三郎氏である。8月22日(2013年)に東京・西新宿の高層マンションから飛び降り自殺した歌手・藤圭子の死は大きな衝撃を与え、その余震は納まる気配がない。

離婚している元夫の宇多田照實氏が葬儀を取り仕切り、ほとんど人を寄せ付けないやり方に、藤の親族からも後援者からも不満が出ているようである。三郎氏は藤と宇多田の結婚生活をこう語る。

<「圭子と宇多田君は、六、七回くらい離婚と再婚を繰り返していますよね。そのうち何回かは、宇多田君が勝手に籍を入れていたこともあった。圭子が宇多田君と上手くいかなくて、おふくろのところに逃げ帰ってきたことがあったんです。その後、圭子は体調を崩して入院した。そこに宇多田君が現れて、連れていこうとしたけど、離婚して身内じゃないんだからと追い返されたんです。
そうしたら、今度は勝手に籍を入れた上で、『亭主だから』と圭子を病院から連れだしアメリカに帰ってしまったのです。
二人は何回も離婚をするけど、すぐに宇多田君がお金に困り圭子のところに戻ってくる。それの繰り返しだった」>

前川清との結婚・離婚「セックスなかったのですよ、初夜だけだった」

藤は1969年、18歳のときに「新宿の女」でデビューし、70年には「女のブルース」「圭子の夢は夜ひらく」が大ヒットし、作家の五木寛之氏が彼女の歌は演歌ではなく『怨歌』であると評し、人気に拍車がかかった。

ヒットを次々に飛ばす藤は、安保闘争で挫折した若者たちの熱烈な支持を受け社会現象にまでなったが、デビューのときの貧しい17歳の少女というキャッチは売り出すために作られたと三郎氏は話している。

<「赤貧の中で育った、みたいなことをデビューしてから言われていましたが、あの頃はみんな貧しかったのですからね。両親からは運動会の時にバナナを買ってもらったり、正月に新しい洋服を買ってもらったりしていました。同級生に比べて特に貧しかったということはないと思いますよ。赤貧~、というのは芸能界で売り出すためのストーリーだったのでしょう。
彼女のキャッチフレーズは『演歌の星を背負った宿命の少女』。少女で18歳というのも何だかなということで、1つ年をごまかして17歳ということにしたんですね」>

人気絶頂の21歳で歌手の前川清と結婚したが1年で破綻している。79年、28歳のときに突然引退を発表してアメリカへ居を移し、82年に宇多田氏と結婚、83年に長女・光(宇多田ヒカル)を出産するのだ。

『週刊新潮』は前川との離婚の原因は性の不一致だったと、前川の告白を紹介している。

<「僕らには夫婦生活と呼べる期間があったのですかね。いや、なんというか……とにかく、セックスがなかったのですよ、ぼくらには、ホント。初夜だけだった、といって間違いないところだなあ。一回だけですよ」(『週刊現代』(72年8月31日号)>

推測するに、ヒカルが生まれた頃からヒカルが歌手デビューするまでの間が、藤の人生の中で一番平穏なときではなかっただろうか。娘が莫大なカネをもたらし、それが3人の仲を引き裂いていった。(Jcast)



憔悴の宇多田ヒカルに悲劇の連鎖 藤圭子さんの実兄が「宇多田照實を許さない」と告白

宇多田ヒカル(30)の母親・藤圭子さん(享年62)が22日に飛び降り自殺した事件が、思わぬ泥沼の争いに発展している。藤さんの元夫で音楽プロデューサーの宇多田照實氏(65)に対し、藤さんの実兄で元歌手の藤三郎氏(63)が「家族をバラバラにした」「遺体に面会させてもらえない」などと不信感をぶちまけているのだ。

 藤さんの突然の死から6日目の27日、海外で訃報を受けたという宇多田は東京・目黒の葬儀場に到着。照實氏とともに母親の遺体と対面し、約40分間の別れの時を過ごした。出棺が済むと藤さんの遺体は品川区内の斎場に移され、そこで荼毘に付された。最後に親子3人の対面が実現した形となったが、藤さんの肉親である三郎氏の姿はいずれの場所にもなかった。

 三郎氏は妹の遺体と面会できなかった理由について、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)で告白。同記事によると、自殺の報を受けて翌日に遺体が安置されている新宿署に駆け付けたが、警察は遺体との面会を拒否。この時、すでに藤さんと離婚して他人のはずの照實氏がナゼか遺体の身元引受人となってることが判明した。三郎氏は仕方なく、照實氏に電話をくれるようにと警察に頼んだが、全く連絡がなかったという。

 実の妹の死に際して蚊帳の外にされてしまった三郎氏だが、通夜も告別式もなく遺骨がどこに行くのかも分からないという報道を目にして居ても立ってもいられなくなり「ひと目、妹に会いたい」と葬儀場のスタッフに連絡。だが、返事は「照實氏に確認したところ、照實氏はヒカルさんの代理人。ヒカルさんの意向で全ての方との面会はご遠慮するとのことです」というものだった。

 これについて、三郎氏は「すべては照實氏の意向だと思えます」と判断。照實氏が藤さんの親族を遠ざけようとしているとして「許せないと思う気持ちが毎日のように蓄積するばかり」と胸中を明かしている。藤さんの生前の意向で通夜・告別式がないという報道についても、遺書が見つかっていないのに本人の意向が分かるのかと疑念を抱いているようだ。

 この確執には、宇多田がブレイクが大きく関係しているという。三郎氏によると、宇多田のデビュー前は藤さんの浪費癖と照實氏の借金で宇多田家は火の車だったようだ。照實氏が藤さんの母親に金を無心することもあり、三郎氏が見かねて藤さんに現金を渡したこともあったという。

 その後、藤さんの必死の売り込みもあって宇多田はデビュー直後から大ブレイク。宇多田が巨万の富を生み出すようになると、三郎氏いわく「何をやってるのかよく分からない」状態だった照實氏が音楽プロデューサーを名乗り、娘の仕事に乗じて大金を稼ぐようになった。高級車を乗り回すなど生活が一変した照實氏は、かつて世話になった藤さんの親族たちと距離を置くようになったという。

 以降、藤さんも宇多田も親族とは会わないようになり、連絡も照實氏によってシャットアウトされるようになった。これについて三郎氏は、照實氏に「宇多田の利権」を独占したいという気持ちがあったのではないかと推測している。一卵性母子のように絆が深かった藤さんと母親の仲も完全に引き裂かれ、三郎氏は「照實氏によって私たちの家族はバラバラにされた」と怒りをあらわにしている。

 三郎氏は藤さんの遺骨を母親と同じ墓に入れてあげたいと希望し、「宇多田ヒカルの母親」ではなく「歌手・藤圭子」を何十年も応援してきた後援会のために告別式も開きたいと望んでいる。「このままでは圭子は成仏できません」とまで語った三郎氏だが、照實氏からの接触はいまだにないようだ。

 離婚した元夫がすべてを仕切り、親族が遺体と対面することすら許されないという事態は確かに異常といえるだろう。だが、母親の死で憔悴した宇多田のためにも余計な騒ぎは起こしてほしくないという周囲の声もある。果たして、この争いは今後も続いてくのだろうか。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)(メンズ・サイゾー)

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