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2014.01.30 (Thu)

デヴィ夫人を怒らせた「タブーな一言」と、殴られたのはアノ!一般女性!(画像有)

デヴィ夫人が切れた一言!って何???

それは、、、、、

一般女性Aさんは、

『デヴィ夫人は、玉の輿であり、デヴィ夫人として仕事をしている。』と主張。

ところがデヴィ夫人は、

「私は自分の力で仕事をしている」と強調するも

Aさんは、「デヴィ夫人という名前でテレビに出ている」と譲らない。

で、デヴィ夫人、頭に血がカッカッ上り始める・・・ピシャバシッ(笑)


デヴィ夫人にとって、「タブーな一言」であり、

自尊心を傷つける最大の侮辱だったのでありました(笑)


さて更に、

この一般女性が判明!!!!!

あの後藤田正純代議士の“不倫相手”だった!!

あ

なんかやりそうな女性だったような、、、。

詳細は下記記事で。


デヴィ夫人が切れた被害女性の「タブーな一言」

番組で共演した一般女性Aさんに平手打ちをしたとして、Aさんから被害届を出されていることが判明したデヴィ夫人(73)。番組は放送されたが、問題の場面はカットされたため、暴行の経緯は判然としなかったが、番組関係者らの証言で詳細がわかった。

“事件”は1月9日、TBSのバラエティー番組「奥様はモンスター2」の収録中に起こった。最初に登場したのはAさんの夫。「嫁にアイスを買いにいかされる」などと、鬼嫁ぶりを嘆いたという。そして、Aさんがスタジオに現れる。夫を冷遇する理由を聞かれたAさんは「もう離婚したい」と激白。しかし夫は「好きだから別れたくない」と懇願した。ここまでは進行通りだったという。

「だんなさんはマジメそうで、奥さんは派手でかわいいタイプ。奥さんは六本木でホステスをしているとのことでした。結構気の強いタイプの女性に見えました」(番組関係者)

 ここからデヴィ夫人が絡み始めたという。

「あなたが働いているのはキャバクラ? それともクラブ? どっちなの?」とジャブ。Aさんは、「クラブです。でも、デヴィさんだって一緒ですよね。私もデヴィさんみたいに玉の輿に乗りたいですよ」と、パンチを返した。するとデヴィ夫人は、「私は玉の輿ではありませんから」と応戦。Aさんも一歩も引かない。

「でも『デヴィ夫人』としてお仕事されていますよね」

 このあたりからデヴィ夫人がイラ立ち始めたという。「私は自分の力で仕事をしている」と強調するデヴィ夫人に対して、Aさんも「デヴィ夫人という名前でテレビに出ている」と譲らない。デヴィ夫人が席を立とうとし、周囲がなだめる一幕もあったという。その後、お笑い芸人が場を和ませようとしても、デヴィ夫人の腹の虫はおさまらなかった。

「プロデューサーを呼んでちょうだい」とひとこと。そして、「あなたがこんなことを言わせているんでしょ」と詰問した。プロデューサーが「やらせてません」と言うと、堪忍袋の緒が切れたのか、ツカツカとAさんに歩み寄り、平手打ちを3発見舞ったという。デヴィ夫人はそのまま立ち去り、スタジオは凍りついた――というのが真相のようだ。

 デヴィ夫人に取材を申し込んだが、「お話しする時期が来ると思いますので、それまでお待ちください」とだけ。TBS広報部に詳細を問うと、文書で「番組制作の過程については、従来よりお答えしておりません」と回答した。

 春を待たずに「雪解け」できるか。

※週刊朝日 2014年2月7日号




デヴィ夫人に殴られた女性は後藤田正純代議士の“不倫相手” | スクープ速報

TBSのバラエティ番組「奥様はモンスター2」(1月15日夜放送)の収録現場で発生したデヴィ夫人による殴打事件で、被害女性A子さん(33)は過去に後藤田正純代議士(44)の“不倫相手”と報じられていたことがわかった。

 後藤田代議士は「フライデー」(2011年6月17日号)で銀座ホステスとの濃厚なキス現場&議員宿舎への「お持ち帰り」を報じられた。この銀座ホステスがA子さんだったのだ。

 今回、A子さんは同番組に「夫を酷使する女王妻」の役で出演。

 番組関係者によると、担当ディレクターは収録前、A子さんに足の組み方まで細かく指示し、「やりすぎるくらいでいいから、女王様を演じて下さい」「とくにデヴィ夫人への絡みは面白くなるから、よろしく」と、デヴィ夫人を挑発するように煽っていた。


 さらに、A子さんの「夫」として出演した男性は、実際はA子さんとは婚姻関係がないことも、関係者の証言で明らかになった。

 TBSは本誌の取材に対して「番組制作の過程については、従来よりお答えしておりません」としか回答していない。

文「週刊文春」編集部

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