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2014.05.16 (Fri)

小保方氏が研究費返還請求される可能性も 裁判泥沼化は必至

大変なことになりましたね。

小保方氏は不服申し立てをしていたが、全て却下され、不正をしたと決めつけられた。

ということは、この後のことが、空恐ろしいくらいの難題がぶら下がってきた、ということだ。

理研の規定上、研究不正は、懲戒解雇か諭旨退職が原則で、しかも、理研は小保方氏に対して、研究費用の返還を求める可能性さえあるという。研究倫理問題に詳しい東京大学医科学研究所の上昌広教授がこう語る。

「理研は研究費に税金が投入されていますが、その金を使った研究が不正だったと認定されると、国は研究費の返還請求をすることがあります。この時、債務を負うのは不正をした研究者、今回でいえば小保方さんです。何千万円単位になる可能性もあります」

 研究者生命というより、もはや人生の窮地に陥った彼女だが、このまま黙って引き下がるつもりはないようだ。

 小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は、「訴訟もひとつの対抗手段」として、法廷闘争も辞さない構えを見せている。

「解雇は無効として、理研に対して地位保全を求める訴訟を起こす可能性があります。ただし、裁判となると決着までに5年から10年かかると見られるので、泥沼化は避けられません」(全国紙記者)
http://www.news-postseven.com/archives/20140515_256447.html

こりゃ大変でしょ。

数千万円の債務を負うことも大変だ。
また、裁判で5年も10年もかけても、いい結果がでるとは分からない、

これというのは、小保方さん、どういう運命を背負わされたことになるのだ!

悪いことなどしていない、ただ一生懸命やってきたことが、こんなことになるなんて、、、、

何が悪い、誰が悪い、って、

そりゃ理研でしょ。
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