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2014.06.14 (Sat)

「とどまる理由ない」辞任提言された理研特別顧問が辞意

神戸新聞NEXT 6月14日(土)6時50分配信

 STAP細胞の論文問題で、理化学研究所の改革委員会(岸輝雄委員長)から辞任を求められた理研発生・再生科学総合研究センター(再生研、神戸市中央区)の西川伸一特別顧問が13日、辞意を明らかにした。改革委は12日の提言で小保方晴子氏が所属する再生研の上層部4人の辞任を求めたが、辞意の表明は初めて

 改革委は、小保方氏が通常の手続きを省略して採用されたことについて、竹市雅俊センター長と当時副センター長を務めていた西川、相沢慎一両特別顧問に対し「職権によりずさんなプロセスをもって採用に加担し、責任は重大」と指摘。小保方氏を直接指導する立場の笹井芳樹副センター長に加え、辞任を提言した。

 西川氏は「提言を見て、すぐに辞任を決めた。とどまる理由はない」と説明。一方で、小保方氏の採用過程について「国際的で一流の面白い研究成果を出してもらう人材を集めるため、臨機応変に話し合いで選んでいた」とした。

 西川氏は幹細胞研究の第一人者として知られ、京都大教授などを経て、再生研には2000年の設立当初から13年3月まで副センター長として勤務。同年4月から特別顧問を務め、報酬は月10万円という。(藤森恵一郎)




<聞き屋 魔法のランプ> 話したい!!!何でも聞きます。一人で思い悩むのもいいけれど、誰かに聞いてもらうのも一法ですよね。



笹井さんのリアクションがありませんね。
理研にかなりこだわってるご様子(笑)
この西川さんのように早めに問題を起こさず自ら辞任というのが、一番いい。
とはいえ、西川さんもエリートではありますが、笹井さんのようなエリートは、自ら辞任ということになれば、非を認めることになり、苦しいところだろう。
が、しかし、このSTAP細胞に関しては、自分がやってきたことは、もうすべからく間違いであったし、失敗なのだから、潔く辞任するべきだ。
躊躇の余地もなにもない。
さっさと見切りをつけて、人生の再出発を図るのがよいですよ(笑)
エリートには辛いとこだろう。







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